ウィンダスで平和な日々を送っています。
モグ公に旅の土産話をするなら、やっぱアレかなw
ちょっとだけ記憶をまきもどして、肩越しに振り返ります。

kikori
↑カッコつけたアングルながら木こりっぽいカッコのクアイフ(おそろいのチムは平和そうだなぁ)
LSの方が下さった胴装備のノマドチュニカは買うと高価な高級装備です。
この頃、チムと二人を意味する単語で「木こりチーム」と呼んでいました。

背後にいる召還士は外人さん。
外人さんは全く珍しくないんだけど、辞書機能という簡単な用語等を相手のクライアントに自国語で表示させるシステムを利用することでコミュニケーションすることができます。
私は使い方に慣れてなくて<ありがとう。>とか<ごめんなさい。><また会いましょう。>ぐらいしか言えなくてf^_^;

PT戦闘中、召還士さんったら一言も言葉を発さないのよ。辞書機能を使って呼びかけても沈黙。
一緒に遊んでいて、一言だけ発したセリフ。
召還士:ora ora
PTメンバー1:ありゃ怒っちゃったのかな。
クアイフ:わかんないですね。ドラクエ的にガンガン行こうの意かな。
PTメンバー2:きっとそうだね。
PTメンバー1:ora ora~
PTメンバー2:オラオラ~
結局何が言いたかったのかさっぱりだけど、何でもいいような気がします。
本人は楽しめたかどうか分からないけど、面白かったです(o^-')b
またこんな機会があったら「楽しかった。」って伝えたいな。

もうすこしウィンダスでのんびりしよう(*^ー^)ノ