FF11の世界、ヴァナ・ディールでNPCたちはすべからくプレイヤーを冒険者と呼びます。

バストゥークは初期に誕生できる都市の最後の一つ。
クアイフが誕生したウィンダスからはとても遠い位置にあり、人間に似たヒューム族と屈強なガルカ族の都市です。
サポートジョブを使えるようになり、黒魔法にしようかと思ったのですが挫折。
最終的には前衛にしたいので、戦士をサポジョブにすることにして戦士の修行も並行しています。

バストゥークの鉱山区から入れるココロカ遺跡というダンジョンがあり、結構な賑わいを見せています。
ダンジョン内ですれちがう冒険者の数は今まででピカイチで、人気のあるモンスは取り合い気味ですw
モンスのタゲをとる、ファーストアタック(FA)や「挑発」スキル、弱体化魔法等なんでもいいから先に実行したパーティが戦闘に参加できるので「横殴り」状態になる事はありません。

ココロカ
↑ココロカ遺跡でダッシュ
走り回りながらモンスを探すので目がまわる~(@_@)

FF11のレベル上げは初対面の方とも協調作業となります。
そのせいもあってか、礼儀正しいプレイヤーにしかまだ出合っていません。
そう、彼らは礼儀正しい冒険者たちなのだ(*^ー^)ノ