あなたはRPに徹するなら、どんなキャラを演じますか?
私なら「楽しい異邦人」絶対そうする。
イメージ的にはこんな感じ。
「楽しい異邦人」はある日突然、あなたの部屋のドアを叩き半ば無理やり入ってくる。
ずうずうしい異邦人は勝手にあなたの部屋でくつろぎ、冒険譚や見たこともない風景、過酷な旅の話をはじめる。
そもそもカッコからして胡散臭い異邦人の話にあなたは次第にのめりこんでしまう。
ひとしきり話した異邦人は「一緒にくるか?この部屋で退屈してるつもりか?」と、あなたを旅に誘う。
きっとあなたは迷うだろう...
ぽわわ~ん←思い出してる効果音
<パキ宅滞在数日目の会話>
クアドラ「今日知り合った人と明日パーティ戦闘をするんだ。」
パキラ「その人はベテランなの?」
クアドラ「同じぐらいに始めた人だよ」
パキラ「心配だなぁ。出る前に必ずここに寄るんだよ。あと相手に今日死ねるかって聞くんだよ。」
<翌日デスパイス前:初のPT戦闘後>
クアドラ「ふー、あぶなかった。」
デスケド「死なずに済んだな。」
パキラ「クア!大丈夫か?心配で見に来たよ。必ず家に寄ってくれって言ったのに。」
クアドラ「家に行ったんだけど会えなかったよ。馬が死んじゃった。」(もしかして、ずっと待っててくれたのかな)
パキラ「被害がその程度でよかったよ...本当に...」
クアドラ「うんー、ごめん。」
待っててくれるPCがいること。UO序盤での最大の出来事だったと思います。
当時の私にとってパキの家に居候してることが自慢でした。
<その後~>
その後、毎日のようにパキと冒険の日々にくり出しました。パキ家に現れるメルさんはその後、中盤の師匠となります。
その過程でUOにおけるふるまいを学ぶことになります。
パキは何も言わずに引退しちゃったみたいけど、私のプレイスタイルはパキとメルさんの影響を受けているものだと思います(ノ_・。)
「楽しい異邦人」にはなれなかったけどねー(*^ー^)ノ
UO追億編#3 「敗北」につづく
私なら「楽しい異邦人」絶対そうする。
イメージ的にはこんな感じ。
「楽しい異邦人」はある日突然、あなたの部屋のドアを叩き半ば無理やり入ってくる。
ずうずうしい異邦人は勝手にあなたの部屋でくつろぎ、冒険譚や見たこともない風景、過酷な旅の話をはじめる。
そもそもカッコからして胡散臭い異邦人の話にあなたは次第にのめりこんでしまう。
ひとしきり話した異邦人は「一緒にくるか?この部屋で退屈してるつもりか?」と、あなたを旅に誘う。
きっとあなたは迷うだろう...
ぽわわ~ん←思い出してる効果音
<パキ宅滞在数日目の会話>
クアドラ「今日知り合った人と明日パーティ戦闘をするんだ。」
パキラ「その人はベテランなの?」
クアドラ「同じぐらいに始めた人だよ」
パキラ「心配だなぁ。出る前に必ずここに寄るんだよ。あと相手に今日死ねるかって聞くんだよ。」
<翌日デスパイス前:初のPT戦闘後>
クアドラ「ふー、あぶなかった。」
デスケド「死なずに済んだな。」
パキラ「クア!大丈夫か?心配で見に来たよ。必ず家に寄ってくれって言ったのに。」
クアドラ「家に行ったんだけど会えなかったよ。馬が死んじゃった。」(もしかして、ずっと待っててくれたのかな)
パキラ「被害がその程度でよかったよ...本当に...」
クアドラ「うんー、ごめん。」
待っててくれるPCがいること。UO序盤での最大の出来事だったと思います。
当時の私にとってパキの家に居候してることが自慢でした。
<その後~>
その後、毎日のようにパキと冒険の日々にくり出しました。パキ家に現れるメルさんはその後、中盤の師匠となります。
その過程でUOにおけるふるまいを学ぶことになります。
パキは何も言わずに引退しちゃったみたいけど、私のプレイスタイルはパキとメルさんの影響を受けているものだと思います(ノ_・。)
「楽しい異邦人」にはなれなかったけどねー(*^ー^)ノ
UO追億編#3 「敗北」につづく