きもちよさ一番はどの部分なのか、、

そりゃ、あそこでしょ!

ではなく、手なんです。掌=てのひら

掌と掌があわさる感覚。えもいわれず、きもちが良い。

この時、顕著に、分泌されるのが、オキシトシンだといわれています。
真偽の程は、わかりませんが、実感としては、「確かに」

掌で、バストやヒップや色々な部分にタッチしたり、されたりの感覚と、
掌と掌が触れ合う感覚は、明らかに違う。

掌でゆっくりとボディーをなでる快感。
掌でゆっくりとボディーをなでられる快感。

この二つを足して、3倍したくらい、脳内で何かが迸り出ている。
気持ちよくて幸せな気分。
もちろん、個人差もあるでしょうけれど、


全身を痛きもち良くほぐし、ドーパミンがドバっと出たあと、
ゆったりオイルでオキシトシンを出し
ハンドで気持ちよく幸せなピークに達し、
鼠蹊や色々で、ドーパミンもβ-エンドルフィンもオキシトシンも、他ありったけの快感物質を放出し、
ふたたび腰など身体的緊張をほぐした後に、
α波たっぷりのフェイスとヘッドでβ-エンドルフィンに浸る

心地よい環境下で、これをやったら、かなり中毒性が高いと思いますよ~