大事 な人に、
嫌われたくない人に、
言いたいことを
ハッキリ言うことができてなかった。
嫌われたくないから、
嫌がられたくないから、
察してほしいと思って、
言葉にしてこなかった。
それに
気づきもせず
ずっと、
察してもらえないことに
拗ねていた。
そしたら
娘が私に
歯に物が詰まったような言い方、
聞き方をするようになった。
それに対して
私は物凄くイラッとして
「言いたいことがあるなら
ハッキリ言いなさい!」
と、
言いそうになった。
でも
言わなかった。
だって、
この現象は
私を表してるから。
私が娘に
こういうことをさせていると
私はもう知っているから。
だから
考えた。
そしたら、
まさに私自身が
それをやっていた(笑)!
あ〜、
気づいて良かった。
娘よ、ありがとう✨
