昨年の秋くらいから、ゴスペルを習っている私。
ゴスペルと言っても、本格的な感じではなく、ハモリ好きの集い、みたいな感じかな。
と私は個人的に思っております。
実際、曲もブラック系とかではなく、日本のポップス系の曲もやってみたりするし。
教会で涙流して歌う感じでもないし。
・・・というより実は、ゴスペルの定義をあまり知らずに習っている私(;´▽`A``
上の二行なんて、メンバーの誰かが言ってたのをそのまま受け売りだったりします。
さてさて、昨日は、久々のレッスンでした。
先生は、きちんとしたところでボイストレーナーとして働いていらっしゃる方なのだけど、そこの生徒さんたちのなかで「ゴスペルをやりたい」と話が持ち上がり、メンバーを集めてボランティア(無償)で教えてくださっています。
前回お休みした私は、今日から新曲の練習に参加です。
パート分けは、今まで自己申告制だったので
「高い声出ないし、アルト♪」をキープしていたのだけど、
昨日はなんと、恐怖の音域チェック
がありまして。
たまたま昨日は裏声で高い声が結構出ちゃったらしく・・・
「今回の曲はソプラノで」って言われちゃいました![]()
発声では出るんだけど、歌だと出なくなっちゃうのにな~・・・
しかもしかも
今回の曲は、ソプラノがと~っても高いの![]()
先生ったら
「たぶん、地声で出る声の限界は超えると思うけど、そこはさっきの
超音波的な声で」
・・・ですって。
・・・えーと
・・・超音波って・・・確か、耳障りなキ――――ンって音ですよね?
私、このまま歌ってて大丈夫かしら![]()
ジャイアンみたいにはなりたくないわぁ~![]()