熱烈歓迎!東京オリンピック
地元駅構内に設置された
東京オリンピック誘致の体験型イベントに、
同じ職場で働いていて、偶然にも地元駅が同じ、
ちんすこう好きのM君と挑戦してみた。
俺 「何コレ?」
M 「いや、それ触るとアノ人(警備員)が怒るんですよ」
警 「持ち上げてみてもいいですよ」
俺 「やってもいいってよ?」
M 「いや、やばいですって!怒られますって!」
警 「3人なら持ち上がりますよ」
俺 「よし、やろうぜ、M君!とりあえずそっち持って」
M 「いや、やばいす・・・、じゃ、自分、こっち持ちます」
警 「3人くらいいると持ち上がりますよ」
俺 「せーので行こうぜ!」
M 「ふんぬっーーーーーーー!」
警 「3人以上いないと厳しいですよ」
俺 「いや、だから”せーの”でいこうぜって!」
M 「いやー、でもコレ無理ですって!」
警 「3人なら持ち上がるんですよ」
俺 「人の話聞いてる?”せーの”だって!」
M 「自分の筋肉はこういう瞬発系の筋肉じゃないんですよ」
警 「3人いると持てるんですけどねー」
俺 「コレ何キロ?」
M 「あー、ちょっとなんか筋痛めたっぽいですね」
警 「3人位が丁度いいんですよ」
俺 「263キロって、そりゃ重いわな」
M 「自分、左の方が強いんでこっちでいいすか?」
警 「3人いないと無理なんですよ」
俺 「ブログ載っけるから写真とっておこーっと」
M 「これ、持ち上げられる人いるんすかねー?」
警 「3人いれば持ち上がりますよ」
:
この会話中、只ならぬ違和感を感じていましたが、
その後、特にその事には言及せず、
地元の居酒屋で、違和感なくちん君との会話を楽しみました。
ところで、本当に東京オリンピックやるんすかね?
区民祭りで、息子の風船GETの為に
東京オリンピック誘致に署名しました。
熱烈歓迎!東京オリンピック!
東京オリンピック誘致の体験型イベントに、
同じ職場で働いていて、偶然にも地元駅が同じ、
ちんすこう好きのM君と挑戦してみた。
俺 「何コレ?」
M 「いや、それ触るとアノ人(警備員)が怒るんですよ」
警 「持ち上げてみてもいいですよ」
俺 「やってもいいってよ?」
M 「いや、やばいですって!怒られますって!」
警 「3人なら持ち上がりますよ」
俺 「よし、やろうぜ、M君!とりあえずそっち持って」
M 「いや、やばいす・・・、じゃ、自分、こっち持ちます」
警 「3人くらいいると持ち上がりますよ」
俺 「せーので行こうぜ!」
M 「ふんぬっーーーーーーー!」
警 「3人以上いないと厳しいですよ」
俺 「いや、だから”せーの”でいこうぜって!」
M 「いやー、でもコレ無理ですって!」
警 「3人なら持ち上がるんですよ」
俺 「人の話聞いてる?”せーの”だって!」
M 「自分の筋肉はこういう瞬発系の筋肉じゃないんですよ」
警 「3人いると持てるんですけどねー」
俺 「コレ何キロ?」
M 「あー、ちょっとなんか筋痛めたっぽいですね」
警 「3人位が丁度いいんですよ」
俺 「263キロって、そりゃ重いわな」
M 「自分、左の方が強いんでこっちでいいすか?」
警 「3人いないと無理なんですよ」
俺 「ブログ載っけるから写真とっておこーっと」
M 「これ、持ち上げられる人いるんすかねー?」
警 「3人いれば持ち上がりますよ」
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この会話中、只ならぬ違和感を感じていましたが、
その後、特にその事には言及せず、
地元の居酒屋で、違和感なくちん君との会話を楽しみました。
ところで、本当に東京オリンピックやるんすかね?
区民祭りで、息子の風船GETの為に
東京オリンピック誘致に署名しました。
熱烈歓迎!東京オリンピック!