プロフェッショナル | 三次で働くペンキ屋の日記(ブログ)

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三次市を中心に中国五県でモルタル造形やエイジング、店舗工事や塗替え工事をさせてもらってます。難しい案件や小さな仕事でも気軽に声かけてくださいね。古木屋広島での古材販売、買取もやってます。珪藻土施工や漆喰の塗りもやってます。

意外においらNHKフリークなんですぅ~にひひ


今、はまっているのが、

「プロフェッショナル ~ 仕事の流儀 ~」


ってやつ・・・・・・・・


カチョこええよねぇ~ぇぇぇぇぇぇぇぇ~o(TωT )


プロだぁぁぁぁぁぁぁぁ~


って感じです。




だけど、


ああいう番組に出てくる人って、


 「熱い」



よね。





だから、結局


カッコエエぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ~


って感じになるんだろうなぁ~



最近は、


そういう意味では、


周りに正直、


『職人』


と呼べる人が少なくなったような感じ・・・・・・・・・・



年配の人にしても、


昔は、職人気質って感じの人がいたが・・・・・・・・・・・・




少し前に読んでいた本に、

秋月 昭彦, 瓜生 聖
SEの持つべき「思想」―できるSEは何を考え、どう動いているのか


職人とは、自分の成した仕事に対する


「顧客」の


満足度について誇りと責任を持ち、


そして、それに対して対価をもらう


成果主義の形態ではないだろうか。


自分の働きがどれほどの価値を与えたのか、


それを厳しく判断できるのが職人なのである。











かちょこええぇぇぇぇぇぇぇぇ~( ̄□ ̄;)!!



おいらもよくスタッフにもいうんですけど、


お金をもらうからには、


「プロ」である。



と・・・・・・・・・・・・・・・・


できないとか、知らないとか、



おいらから言わせれば、


「ほんじゃぁ~するなよぉ」( ̄へ  ̄ 凸


「しらねぇ~んなら、イチイチ資格とかうんぬん言うなよぉ~」



って感じ。


お客さん以上に知っているのが、仕事であり、


職人であり、プロなんだろう。



そういう意味では、


あまりにも勉強していない職人が多すぎ。



話していても、


正直、てやぁ~げぇ~時がありますよ。


そういう意味でも、


どうしても、一つの工事をするときは、


いつも信頼できる、チームとして、


業者のネットワークというものがあります。


だから、


「類は類を呼ぶ」ではないけれど、


結構、そういう意味で、いい加減なところには、


いい加減な業者が集まるし、


クリエーショナルな仕事をしていくグループには、


そういう創作意欲や、新しい商品の提供する。


業者同士のつながりがあるんですよ。



業者選びって本当に大切だと思いますよ。


会社の本音の部分を知るということは、大変重要だと感じます。


おいらも、


そういう業者とは、付き合ってませんからご心配なく・・・・・・・・



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