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初ビッグベイトシーバスが釣れた翌週、同じ場所にて巨鯉をゲット。





更にその翌週(先週の話になりますが)、またまた同じ場所に2匹目のビッグベイトシーバスを狙いに行くことにしました。


というのもボウズを繰り返しながら色々なビッグベイトを投げた結果、一番自分にとって、これはひらめき電球と感じるアクションが出るのがジョインテッドクローシフト183fだったので、大体どこへ行くにもこのジョイクロシフトを投げてました。


時にボウズ(というかいつも)、時に下手なキャストで壁にぶつけてしまい、ボディ割れからの浸水。(↓写真中央にボディ内に水滴があります)




その浸水を乾燥除去。浸水箇所を特定して補修。したつもりが次の釣行でまた浸水してて再補修。

そんなことをかれこれ2,3週間やったりと、投げた回数も多ければ、手も掛けてたので相棒感の生まれていたジョイクロシフトなのですが、初のビッグベイトシーバスは、その時たまたま久しぶりに投げたダウスイに持っていかれてしまっていました。






ダウスイには感謝しかありませんが、やはりジョイクロシフトでも釣りたい。


そんな思いでやってきました。



まずは、ダウスイで釣れた流れのスジへジョイクロシフトを2,3投キャスト。


反応無しなので、続いて巨鯉が釣れた流れ込みを横切るようにキャスト。


落ち込む水に揉まれるように水の中にルアーが吸い込まれ、あーやばい根掛かるかも(過去に同じようなシチュエーションで別カラーのジョイクロをロストしたことあり悲しい)と思ったら、





ゴゴゴゴン!





オートフッキング。


スレかも…また鯉かも…


バイトの瞬間が全く見えなかったので、不安がよぎりましたが、シルエットと数回のエラ洗いでシーバスであることを確認。



パワーもあり多少苦戦しつつもランディングすると、





73,4cmあり、前回よりサイズアップてす。

念願のジョイクロシフトで釣れてもちろん嬉しいのですが、いかんせん釣った感のないバイトでした(⁠^⁠^⁠;)

敢えて流れ込みの中に沈めていったならそうは感じないのでしょうが、事故的に沈んでいって釣れた感じでした。

その後数投、ルアーチェンジしてまた数投しますが、場荒れしたのか反応無しなので納竿としました。

贅沢は言ってられませんが、次は満足のいく食わせ方ができるようまた精進します!

最後までお読みいただきありがとうございました!(⁠^⁠^⁠)