「政治家は、ここ数年の日本の変わりようを想定していたのか?」
どうも日本の政治家は日本のパスポートが世界一価値が高いと知らないようだ。
だから、簡単にこういった反日国からの国民に永住許可を与えたり、ノービザで入国を許すのだ。
彼らが一度、
日本での生活を経験すると居着いてしまうことを想定しているのか?
そして、彼らは帰化し、
日本国パスポートを取得する。
何人かの中国人がパスポートを紛失や盗難されたと届け出、パスポートを売って稼でいたと聞いた事がある。
いい金稼ぎになると言う。
労働目的で来る外国人の多くはそのまま日本に居残る。
そして、多くは日本人と結婚し、そのまま永住し、帰化する。
ここ数年、訪日の際、日本で中国人や韓国人の名札が日本名だったりする店員をよく見かけた。
顔が日本人ではないと思いながら、
話しかけるとやっぱり、やっぱり、日本語がちょっとおかしい。
最近、L.Aにも多くの中国人が日本のパスポートを持って、観光やビジネスでやって来る。リトル東京を含め、日系社会にも日本から多くの在日朝鮮人が紛れ込んでいる。
私がこういう事を言うと、そういうあなたはアメリカの移民ではないか?と反論してくる。だが、日本の場合、事情が違うのだ。日本は基本的に単一民族国家で、まだ、外国人に対する法律もルールも確立されていないのだ。
まず、日本人は異国人に対する免疫力が鍛えられていないのだ。中国人にまくしたてられ、理解不能な行動やルール違反が目について、面と向かって反論か注意が出来るのか?多くはイライラしながら、じっと我慢していることだろう。と言う事は、いつの間にか、彼らのペースで日本がおかしくなってくるのだ。
政治家が、今の日本の現状をどこまで理解しているのだろうか?このまま中韓を中心とした外国人が増え、彼らのワガママを許すことで、日本がどうなり、何を失うのか、ちゃんと想定しているのか?
世界一価値が高い、
菊の紋章のパスポートを、
今まで以上に大切にしてもらいたいものだ。

