ブログネタ:友達がいて良かったと思った瞬間
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道でこけた時に、1人じゃなくって良かった~
友達がいて・・・。ってゆうお話しが
ブログねたの詳細に書かれてました。
ワタシは逆に友達だろぉ?って
顔をされたことがありました。。
仲のいい友達とたまに行ってた夜の遊び場所**
いつも週末とかは人がいっぱいです

店内も人がいっぱい・・入り口にも階段にも
人がいっぱいいて、
ちがう友達がそこ行きたいな~・・・って
言ってたから、一緒にいこぉーーってゆう話しになって
週末にふたりで行った時のまさかの事件です。
怖かったです。。
さんざんしゃべってちょっと飲んでました

そろそろ店出よっかぁーーー

楽しい絶好調の2人は、人をかき分けて
入り口を出てまだまだ話してました

5階にあるお店で
2階までは順調。。。『 今からどぉするぅ ~?』 あははははっ

1番長い地上までの階段でした。
あれっ
友達が視界から消えました・・

さらわれた。探せ。重い荷物が落ちてくよおな音が・・。
友達でした。。。
友達はいました。さらわれたんじゃない。よかった。
よかったな。あんまりにも突然、今しゃべってた友達が
ぐるぐる回りながら落ちていきました。
当たり前だ。予告なし。それが基本だ。もう彼女のことを、誰にも止められない。
無言で落ちていく。。。
階段に人も立ってたし、途中で止まりそおといえば
そんな感じだった・・・。
でも友達は止まりませんでした

ワタシは怖さとびっくりしたので、動けなくなってしまい・・・
すぐ助けに行くのでもなく・・・
名前を呼ぶわけでもなく・・・
・・・・・・・
・・・・・・・地上に着いた友達を見て、まわりの人が
友達誰なん?どこ?って感じで、2階を見ました。。。
ワタシが行く前に、友達から発表されました。
ワタシの名前を呼びました・・・
早く来てぇやぁッッ

もぉおッッ 
逆に友達がワタシに突っこんだ後に・・・
笑い飛ばしてくれました。
ふつう逆だよね。はずかしさのあまり・・・早く来てほしかったんだよね。。
ごめん。ワタシ動けなくなってしまった。
友よ。ごめんよぉ・・・

笑えない。笑えるレベルじゃないときって
どぉしたらいいのですか・・・。
その後、早くその場から離れたい・・・
その後、早くその場から離れたい・・・
友達はめっちゃ早く歩きました

『 早く行こっ。』
『 歩けるん?』
『 だいじょぉぶ?』
『 だいじょうぶ?とかそぉゆうんじゃなくって・・。』
『 早く歩いて~~。頼むから。。』
逆に頼まれてんじゃんっ階段落ちるのって、怖すぎる。
それを上回る痛さだったんじゃないかな・・・
あの時も言葉を失った・・
バイトの帰りにちょっと飲みに行くのを
付き合ってほしい。俺も最近いろいろあってん。
話し聞いてくれる?はいぃ。。
帰りに寄り道して帰りました。
先輩はいっぱい飲んで・・・話しが止まりません。
ついには、日本酒を一緒に飲んでぇやぁ~。。。
ええええぇえええーーーーっっ。
ワタシ、日本酒のにおい苦手なんです・・・。
そんな事は、もぉいいからぁぁ。飲んでほしいねん・・・。
ほら、入れてあげよう・・・。
入れられてるし・・・。断れなくなった。。。
先輩が酔ってしまいました。レベル5強です・・・

帰りのエスカレーターで先輩がふざけて
前に立ってたワタシに横から、
顔を近づけてきたから、びっくりしてよけたら・・・
落ちました・・・先輩、ごめんなさい・・・

でも・・こぉすることしか出来なかったんです・・・
落ちる間に、エスカレーターのかちっかち素材で、さんざん打って
ひざが割れる・・ってこんなん?って
静か~な長~~い沈黙の後に先輩が言いました・・・。
それを、またとなりで・・・
じぃーーーっと見てました 
またかいっ。