『笑ってトンヘ』が中盤にさしかかり、ますます面白くなってきた!!!


性悪女ユン・セワ最高グッド!



トンヘがアメリカから帰国して、社長である夫の母親に気に入られて夫のホテルで調理師として働くことになったから大変よ。


トンヘとの過去が上司でもある義父にばれ、義父がかつてニューヨーク留学していた時の忘れられない女性がトンヘの母アンナであることに気づき、とうとうトンヘがかつての恋人だったことが夫トジンにばれたよーーーー。



嘘を取り繕うためにさらに嘘をかさね、もはや八方ふさがりな状態。自宅、勤務先の放送局、夫のホテル、実家、トンヘの下宿先を行ったり来たり。一日に何回も高速移動します(笑) もはや彼女がアナウンサーであることを忘れるくらい、彼女が仕事をする姿を見かけません。見かけるのは自分のデスクで、眉間ににシワを寄せてどうしようかと焦っている姿ばかり。



こんなシーンがよくあります。

義父がトンヘを呼び出して、セワとの関係を問い詰める。

が、できた男トンヘは余計なことはしゃべらずに去ります。

そこにセワ登場。


「お義父様、あの男が何をいったか知りませんが、全部嘘です。信じてはいけません。」


と必死に言います。


嘘も何も、トンヘは何も言ってませんからね。

実に滑稽です、セワさん。



嘘を嘘で取り繕うのですから、もはやセワさん、どうにもなりませんよ。




セワを演じているのは元歌手のパク・チョンア。

ご参考までにリンクをご覧ください。

ご本人には悪いけど、ホント性悪顔です(笑)

美人ですけどね。


パク・チョンア画像