過去と未来と昨日と今日 -24ページ目

クドわ

ええと、ここはアダルト禁止 らしいのでそれっぽいなしで。


過去と未来と昨日と今日

意外というか、18禁エロゲを新品で購入したのは初めてかもしんない。

あぁ、購入者は一応18歳以上です。


過去と未来と昨日と今日

ただのミネラルウォーターです。期限が120610なので2年ほどありますね。

「クドうぉたー」のようですね、ググると「クドうぉーたー」のようですが。


Win2kとRAMDISK

プロパティを見ていると、3G程しか使われていない。

合計4G積んでいるので1G程損している形だ。

毎度おなじみRAMDISKの出番だ。


最初VSuite Ramdiskで上手くいかなくERAMもつかってみたが、

あれこれ設定し直し結局VSuite Ramdiskで収まった。


まずBIOS設定

Memory Remapping FeatureをEnableにしないと、

そもそも4G(4096M)中3G(3072M)しか認識されない。

次にOSのbootの設定

boot.iniに次のスイッチを追加

/3GB

/PAE

スイッチの意味はhttp://www.geocities.jp/itaya_ys/TIPS/TIPS17.html にあるが

2Gから3Gまでに切り替えるのと、それ以上にするものとの解釈かな。


あとはVSuite RamdiskでOS管理外メモリの使用でフル活用できるようになった。

このRAMDISKはリブートの必要がないから楽でいいね。


Win2kとソフト達

ドライバの問題でDVDでトラブルがあったが、もっと大きな問題もある。

使用ドライブはDVD-RAM対応だが、ドライバが必要なのである。

以前の方法 でやろうとするが、上手くいってないようである。

Win2kはDVD-RAM対応になるとCD-ROMとリムーバブルドライブの2つが

表示されるのだが、それがない。古い記事を見てみると、どうもPanaのドライバは

デュアルに対応していないようなのだ。結局本家 にある物を使用して、無事事を得た。

ちなみに[DVD-RAMドライバ]でなく[BDドライバ]になってしまっている。

ちゃんとPanaドライブを検知しているので、USB接続のSW9574Cを繋いで行った。



さてネットに繋ぐために、まずはFirewallである。

Xpにはオマケ程度のが標準でついているがWin2kにはない。

こいつは定番のZoneAlarmをつかう。

そしてWindowsUpdateだが、自動更新で行う。

なんせWinUpdate自体がすでに対応していない。

標準のIEが5なので6に上げておくことも忘れないように。

この辺も以前と特に変わることはない。

ただ、いつの間にかIEが起動しないトラブルが発生し(Sleipnirが動くのでIE自体は死んでない)

一度IE5に戻したのだが、結局printeeが悪さをしていたようで、一度消して入れ直しした。

(過去のverはWin2k対応だったようだが、現在は未対応っぽい)

ついでにOperaも入れておこう。


Win2kとDualCoreと

7月でWindows2000のサポートが終了するということで、

サブ機のOSを変更してみた。

Win2k Pro(SP4)なので2CPU、mem4Gまでしか使えないので

サブ機の構成がスペック的に最適(?)だ。



構成をおさらい
CPU:Core2Duo E6600(intel)

MB:P5B Delux Wifi/AP(ASUS)
mem:2G x2

Graphic:Geforce9400GT(玄人志向)

HD:SATA500G(Hitachi)

光学drive:DVD-RAM GSA-H1N(LG)

他:SCSI AHA-2940AU(Adaptec)


HDは使い回しだが未フォーマット状態に、他は特に何もせず

CPUもOCしたままWin2k(SP4)のインストールをする。

以前にも書いているが、何度でも書いておく。

まず最初に気をつけることだが、SP4が当たっていてもWin2kは

137G以上のHDやパーテーションを扱えないと言うことだ。

まずは137G未満のパーテーションを作成し、OSをインストールした後に

レジストリに追加してそれ以上の区画をアクセスできるようになる。(参照 )

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1:[スタート]-[ファイル名を指定して実行] から regedit を起動します。
2:HKEY_LOCAL_MACHINE \SYSTEM \CurrentControlSet \Services \atapi \Parameters を開きます。
3:メニューから [編集]-[新規]-[DWORD 値] をクリックし、EnableBigLba 値を作成します。
4:EnableBigLba 値をダブルクリックし、データに 1 を記入して「OK」します。
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OSインストール後、各パーテーションを作り、最初はグラフィックのドライバをインストールする。

なにせ狭い画面だとなにかと不便だ。そしてMB付属のドライバをインストールする。

ただ、これをする前にインターネットに繋がるネットワークは、切り離した方が安全である。

我が家はルータ越しだからいきなり外部からアタック等を喰らうことはないが、念のためだ。

ここで単純なトラブル発生。DVDドライブを見失う。

理由は簡単で、JMicron JMB36Xのドライバがインストールされたからだ。

PnPのため自動で入ったのだが、RAIDを組まず標準IDEで使う場合には

特にドライバは必要でなく、[標準デュアルチャンネルPCI IDEコントローラ]を使う。


PnPに反応しないMTV1000は、コンピュータの管理から手動で一部ドライバを入れ、

その後付属CDのソフトからインストールすればいい。



GeForce9400だが、タスクトレイのアイコンもないし、コントロールパネルの[NVIDIA PhysX]も

無反応だ。ちなみにNvidiaのWEBにはWin2kのドライバは見あたらない。



これでおおよそのハードの設定は終了。

つづく。


AlcoholとCD

Alcohol52%でイメージ化したCDDAがCDRにちゃんと焼けていない。

マウントしたCDイメージのコピーをしているのに、どうも*.cdaファイルだけ書いているようだ。

仕方ないのでサブ機でやってみるとなんの問題もない。

サブ機の方がバージョンが古いがそれに入れ替えてみるときちんと書き込める。


ver.1.9.7 build6221 にて成功確認