オヤジのツぼヤキ

オヤジのツぼヤキ

何となくヒトリゴトが多くなってきた。

ツブヤキともボヤキとも言えない記事が多い事をご了承ください。

思いつくまま、気ままに書いていますので、お気楽にお訪ねください。
お待ちしております。

最近「力による現状変更」が、広まってしまっている

現状変更する際「正義」が声高に叫ばれ、狭義の正義がどれほど危険なものか目の当たりしている

この辺りのことをコパイ君と話をしていて、これをイラストもらったところこんな絵になった



対話を封じる正義(と信じている歪んだハンマ)、それに圧殺される思考、


この手の専制政治は、今に始まった事ではないが、民主的な選挙で選ばれたトップがこうなった場合、それは個人の問題というより民主主義の制度上の問題なのかもしれない


いずれにしても何十年か先、今が歴史になる時、どのような評価になるのだろうか

少なくとも歴史が語られるような社会が残っていることを祈るばかりである