ヒマカジマ
こんにちは 五代友厚 です!と挨拶のとき、一度言ってみたいけど未だ実現できてない “はーばーとべい” です (^^ゞ“生食食品” を “セイショク食品” と読むのを初めて知った、今日この頃皆様、いかがお過ごしでしょうか?早いもので、2月も残す所あと10日光陰矢の如く、青年老いやすく、学成りがたし?などと申しますが恥を覚悟で、正直にカミングアウトしますればズーっと“生食”は “ナマショク” だと思っておりました(ノ_-。)教えてくれたNHKさん、ありがとう m(_ _ )mまた一つ、お利口になっちゃったもんね (アンタが知らなかっただけっしょ)さて、先日、“ヒマカジマ” と言うところに行って来た“天然とらふぐ” の国内屈指の産地である伊勢湾と三河湾と知多湾の間に位置する一周5キロほどの小さな島である島を訪れた目的は言わずもがな “フグ三昧” を味わうため (^_-)☆ 知多半島の先端にある “師崎港” から海上タクシーかフェリーに乗って10~15分で到着民宿に着くと大柄な若女将(といっても若くは無い)がのっしのっしと元気に出迎えてくれるこの夜の献立は・・・・・ふぐ料理が てっさ(菊盛&牡丹盛)、てっぴ(身入り)、豪華白子焼き、 から揚げ(一匹丸ごと)、白子入りてっちり、雑炊、ひれ酒さらに “鯛と平目の活き造り”、“焼き伊勢海老” 、“白子茶碗蒸し”etc.そして絶品が“幻のシャコ刺し” と 名物“茹でたこ” だ全て美味の上、それぞれの量もハンパなく今後行かれる方には、一言申し伝えたい「朝から何も食わずに行け」と翌朝は、気っ風の良い若女将(といっても若くは無い)が「家のメルセデスで送ってあげるから乗ってってネ」とスズキの軽ワゴンで送ってくれた西港では、寒い中、船を待つ観光客に“ふぐ汁” と “焼きふぐ” が無料で振舞われているで、振舞ってるスタッフも時々摘まんでる (寒いからね(^∇^) 帰りは師崎港から247号で “武豊” (タケユタカじゃないゾ)を通って“一色” まで寄り道して有名な “一色うなぎ” を食しグルマン&コラーゲン摂食ツアーは終了帰宅後の計量結果2,5ポイントプラスの2,5Kg+で一階級上がりました f^_^;