今日は、くもりびっくりマーク

 

 

藤沢では、市民まつりで駅周辺は賑やかである。ニコニコ

 

屋台の車や神輿もでていた。ニコニコ

 

藤沢スカイバレーボール少年団は、6年生が修学旅行、5年生が八ヶ岳体験教室の学校行事に参加する。びっくりマーク

 

9月の終わりから10月にかけての行事になる。びっくりマーク

 

行事に関係ない部員で練習する。びっくりマーク

 

今、5年生以下の土台つくりを開始している。びっくりマーク

 

OBがきてくれた。

 

 

 

行動面、生活面、プレー面を徹底している。びっくりマーク

 

少しは子どもたちがかわってきた。チョキ

 

「しまってきた。」

 

 

 

OBも以前よりしまってきましたね。びっくりマーク

と言ってくれた。びっくりマーク

 

だが、練習を休む子どもがいて(用事で)いないときがあるが子どどもたちは、挨拶がよくできるようになってきた。チョキ

 

返事も適当な声しかでない状態であったがはっきりと言葉や返事ができてきた。チョキ

 

でも、これは、家庭の問題でなないかと考える。びっくりマーク

 

たまに低学年が適当な行動をする。ムキー

 

注意

 

チーム練習ができないのが苦しい。びっくりマーク

 

悩み

 

女子が少ないので男子がしっかりしないと女子が育たないと伝えるびっくりマーク

 

全体に「みんなで力合わせよう」という段階にはいっていない。ムキー

 

女子の声が小さいムキー

 

混合チームでは、男子が多いとリーダー的な男子が必要である。びっくりマーク

 

「男子の成長気持ち」と「女子の成長気持ち」の差が高学年になるほどでてきて難しい。びっくりマーク

 

 

男子は男子、女子は女子編成が理想的だある。びっくりマーク

 

 

女子の方が手抜きをするのが目立つ。ムキー

 

入団して2か月の子どもたちは、真剣に取り組み挨拶もできている。びっくりマークチョキ

 

プレーで「サーブもはいるようになってきた。」

 

素直で学ぼうとする眼の表情が最初から入っている子どもよりもよい。チョキ

 

これは、なんの差かびっくりマーク

 

 

表情が柔らかい。チョキ

 

 

そのような子どもは伸びるびっくりマーク

 

今日は、時間を決めて片付けをさせた。6分遅いムキームキームキー

 

家庭でも役割を決めて行動できるようにしてほしいと思った。びっくりマーク

 

家庭教育の大事さを考える。びっくりマーク

 

バレーボールに取り組む姿勢を育成している。びっくりマーク

 

自分勝手な行動をしない。びっくりマーク

 

大人の行動社会が縮小して子どもに移るのかもしれない。びっくりマーク

 

これから保護者のサポートがどこまでできるか。はてなマーク

 

指導者の考えと保護者の考えに差もあるかもしれない。びっくりマーク

 

その時は、無理をしないように考えるびっくりマーク

 

体験者もくるが本格的にバレーボール活動をするという方は少ない。ショボーン

 

習い事・塾が多く大変な子どもたちもいる。ショボーン

 

その時は、スクールを紹介してあげている。びっくりマーク

 

 

この前の大会で感じたこと

 

 

 

女子の団体数減少でレベル低下に感じた。その反面、混合の数がふえレベルがたかくなってきた。びっくりマーク

 

混合の考え方を日本小学生バレーボール連盟役員は、考えてほしい。びっくりマーク

 

男子チームができるのに混合にする団体もある。ムキー

 

指導者の人数の問題もあるのではないか。はてなマーク

 

 

女子は習い事、個人スポーツ等に流れてバレーボールにはあまり来ない状態である。ショボーン

 

体験も男子が多いチョキ

 

 

今後のバレーボール界にも響くのではないだろうか。はてなマーク

 

将来の全日本女子の人材不足が起きてくる予想びっくりマーク

 

中学部活移行も藤沢は、はっきりとしない。ムキー

 

将来性がみえない。ムキー

 

個人クラブは増えるびっくりマーク

 

ミニバスケに抜かれている現実ショボーン

 

市内全域にミニバスケがある現実びっくりマーク

 

考えないといけないと思うびっくりマーク

 

藤沢市小学生バレーボール団体の減少は切実である。びっくりマーク

 

わたしだけが考えているのかびっくりマーク