今日は、満月びっくりマーク

 

4月1日に自転車のルール改定びっくりマーク

 

そこで

 

ジテンシャの「交通ルールがわかる」本を購入した。びっくりマーク

 

赤切符制度

 

14歳以上

 

20歳未満は少年法が適用

 

青切符制度

 

14歳以上

 

運転者講習命令

 

14歳以上

 

指導警告

 

年齢制限なし

 

ぜひ、読んでほしい。びっくりマーク

 

過去、藤沢スカイバレーボール少年団の子どもが練習へ行くとき、公園前で車と接触した事故があった。えーん

 

飛ばされたがヘルメット着用していため無事だったことがあった。(軽い打撲)チョキ

 

それから子どもたちには

 

ヘルメット着用を保護者に伝え徹底をしている。びっくりマーク

 

ジテンシャの運転であっても、交通ルールを守らず青切符を切られると、反則金を納付しなければなりません。

 

・スマフォを見ながらの「ながら運転」12000円の罰金

 

・逆走

 

・信号無視

 

・飲酒運転

 

電動キックボードも歩道通行は認めれれません。びっくりマーク

 

等の罰則があるので学んでいきたい。びっくりマーク

 

歩道の通行が認められる場合

・標識や表示で歩道の走行が指定されている場合

 

・13歳未満の子ども70歳以上の高齢者、身体の不自由な人、

 

・車道や交通状況により歩道走行がやむおえない場合

 

ジテンシャ安全利用5原則

 

・車道が原則、左側を通行

 

・歩道は例外、歩行者を優先

 

・交差点では信号と一時停止を守って、安全確認

 

・飲酒運転は禁止

 

・ヘルメットを着用(努力義務)

 

16歳未満のもの15歳以下のものが交通違反をしても青切符が交付されることはありません。びっくりマーク

代わりに警察官による指導警告が行われ指導警告票やジテンシャの基本ルールを記載した「自転車安全カード」が交付されることもあります。びっくりマーク

 

交付されると警察から保護者や学校への申告義務が生じる場合も考えられます。びっくりマーク

 

 

私も当初、自転車で逗子サイクリングでショップの店員さんに

 

「外国の方は必ず自分の命を守る」といわれ急遽、ヘルメットを購入したことがある。びっくりマーク

 

サイクリング初めての頃であり、今では必ずヘルメット着用と保険をかけている。びっくりマーク

 

スカイバレーボール少年団の保護者もあまり考えないようであったが

 

先日、

 

ジテンシャでくる子どもたちと保護者に正しい乗り方とサドルの高さ、手合図、チエーンの錆等を説明をした。びっくりマーク

 

小学生の頃から交通ルールの知識を学ばせることは親のつとめでもあり大切な交通教育でもある。びっくりマーク

 

「ジテンシャは車両である」ことを認識してほしいと思った。びっくりマーク

 

まず、「大人が見本をすることが必要である。」

 

バレーボール団体で指導者も自転車でくる子どもたちに徹底し保護者にも伝えてほしいことを期待する。びっくりマーク

 

ジテンシャで練習にくる子どもたちには、常に伝えているが自覚しているか心配のときもある。びっくりマーク

 

事故がおきたら遅いので日頃の指導も大事だと考える。びっくりマーク

 

特にママチャリジテンシャも子どもにヘルメット着用しているが親は、していない危険を感ずるときもある。びっくりマーク

 

 

逆走も同じである。びっくりマーク

 

地域でのジテンシャ講習会も必要である。びっくりマーク