気温25℃びっくりマーク

 

今日、藤沢スカイに体験者が4名くる。ニコニコ

 

うれしい限りである。ニコニコニコニコニコニコ

 

藤沢スカイバレーボール少年団について説明をする。びっくりマーク

 

一緒に練習チョキ

 

指導者と保護者の方に応援してもらう。びっくりマーク

 

基本のパスと身体の使い方を教えたびっくりマーク

 

 

低学年が多いので練習日を教えた。びっくりマーク

 

 

全員入団してくれると計20名近くとなる。チョキ

 

 

動きをくりかえし練習する男子チームびっくりマーク

 

団体運営では

 

代表、監督の役目

 

団員をふやすこと

 

団経営をすること

 

練習試合並びに戦法と練習メニュを計画することである。

 

子どもたち全般を指導する。

 

子どもたちの内面をみていく。

 

 

コーチの役目

 

プレー技術を教える

 

子どもたちを励ましながら教える

 

指導補助の役目

 

練習のメニューをこなし指導スタッフの一員として子どもたちをサポートしていく

 

コーチと一緒に技術指導をする。

 

指導陣の共通理解が必要である。

 

保護者は指導面に口をださない。

 

子どもたたちの生活面・栄養面、励ましをサポートする。びっくりマーク

 

子どもたちに強い心、我慢、挨拶等のサポートをする。びっくりマーク

 

このような

 

役目があると監督とは、大変である。びっくりマーク

 

すぐ監督をひきうけるのではなくお手伝いから初めていくとよいと思うびっくりマーク

 

OBの協力も必要である。びっくりマーク

 

経験していくうちに子ども指導とはだいたい理解できることと思う。びっくりマーク

 

特に小学生バレーボールは、バレーボールの出発地点である。びっくりマーク

 

中学。高校とは異なる。びっくりマーク

 

子どもたちがバレーボールを好きにさせることが大事であると考えるびっくりマーク

 

「考える 自律 かかわる力 判断する力 問題解決による努力 課題設定  表現力、コミュニケーション能力」

 

をバレーボールを通して学ばせていく育成が大事ではないか。びっくりマーク

 

保護者対応は、保護者会にお願いしている。びっくりマーク

 

コーチ並びに指導援助の方も真剣に子どもたちを指導する。びっくりマーク

 

保護者も我が子が初めての体験スタートである。びっくりマーク

 

家庭内でも子どもの身体のケアーと自律心を育ててほしいと思います。びっくりマーク

 

「がんばろう」

 

「大丈夫」

 

「くよくよしない」

 

内面の強い子どもたちを育てたい。びっくりマーク

 

活動して子どもたちが成長していく姿をみることにより指導者も感慨深いものがるのではないかと考えるびっくりマーク

 

今、高齢化している指導者、家族で介護にあたる指導者が辞めていくことがある。えーん

 

団体もなくなるという傾向が目立つえーん

 

歳とると身体にも異変がある。びっくりマーク

 

保護者の中にバレーボールを経験している方もいるので協力してもらうことも必要である。びっくりマーク

 

ただしあくまでも小学生バレーボールである。びっくりマーク

 

それが理解されない方は、やめた方がよいと思う。びっくりマーク

 

お子さんがレギュラーになり監督が父親もしくは母親の場合も細心の注意が必要である。びっくりマーク

 

我が子中心にみてしまうようになる。びっくりマーク

 

失敗例もある。びっくりマーク

 

コーチまたはマネージュとしてベンチにすわればよいと思う。びっくりマーク

 

子どもたち全体を見て指導することが大事である。びっくりマーク

 

つい我が子中心で見て染しまうので注意が必要である。びっくりマーク

 

次の指導者育成が急務である。びっくりマーク

 

大変だと思うが「団体を継続する力」を考えないといけない。びっくりマーク