来月の中体連にむけて、練習も長くなって、フラフラのまま、石のように重~い
カバンを3つ持って1時間かけて登校する娘地下鉄

なかなかタイムは伸びず、周りの子は次々にベスト更新していく

私はスポーツは苦手だったから良いアドバイスも出来ないあせる

ただただ支えになっているだけ

人間疲れると、周りの人に優しく出来なくなるときもある

私も娘もそう…
そしてお互いにキツい言葉を言ってしまってから
ごめんね、と言う
そして、いいよって言う

前に近くの大学の自称カリスマ監督の話を聞いたことがある
陸上で、オリンピック選手を出している

オリンピックに行きたいと頑張るけど、なかなかタイムが切れない娘に、何と声をかければいいのか尋ねた

そうしたら、タイムが切れないのは何が足りないのか、そのために今何をしなくてはならないのか、聞いてみて、支え続けること、とビックリマーク
なるほどです流れ星