卓やんの放浪・御意見番日誌

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卓やんの故郷訪問・食べ歩き・大衆温泉めぐり・御意見(言いたい放題)等いろいろ綴って行きます。

 本ブログは以前からある、卓やんの放浪・ご意見番日誌です。(※以前の記事はありません。)

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 日本改革論№1~№67は、皆さまの今後の参考としてください。

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 (日本改革論)は№68以降を投稿します。

 今後ともよろしくお願いします。

 本投稿№65で私は行政・長は貧困者から富裕層に至るまで人々のための幸福に生きるための調整役でなければならない。投稿しました。
 米の価格が5㎏ 2千円以内が当たり前のころ、最近まで、田園都市(田園地帯)では知人の農家(金儲けでなく自分の家族が食べるため兼業・先祖代々の土地を大事にしている・定年後の趣味等)から若干の色を付直接毎年購入している人も沢山いる。
 またそんな農家は金儲けは考えないが余剰が出れば農協が余った米は、全買取してくれるので小遣い稼ぎになる。何分にも沢山の人数なので農協の生産量の多く占めている。農協拠出の生産者の専業農家は大規模なので利潤が出ているここには利潤が出ているが小遣い稼等の農家がいなければ国民に出荷できる量の米は集まらない。
 お金は金儲けの手段ではない、お金は貧困者から富裕層に至るすべての人々の生きるための手段である筈である。生きるための必要な価格は誰もが交換できる価格でなければならない。
 1万円札が発行されて以後、昭和30年~40年代は金持ちの事を100万長者と言った昭和50年以後はいつの間にか億満長者と言われ現在に行っている。
そして今や個人においては兆円の資産者も日本に数人はいる。
 JAを通じて米を生産している個人はお互いに助け合って、安価な米を国民に提供し、又洪水等の梅雨時の災害からも国民を守っているのである。
 お米で利益を上げている億万長者は少ないと思われます。
 今は、政府は直ちに米価格を下げるため、細かいことに拘らずに直ちに生産者に直接、補助金助成し、調整役となる時期である。
 米の増産とか、生産過剰になったらと論じている時期ではない。
 新米が今月から出回るのであり予備費に於いて支出決定し、新米の米高騰を
防止し、しなければならない。
 投稿が支離滅裂なっていますが、理解していただくには、本投稿№59~66をお読み下されば理解していただけると思います。

 今日はこれまで 
 食品の物価の高騰が止まらない、国家の危機的状況状況にある。
 取り合えず、早急に対策を取らなければならない。
 米の扱いの一部業者及び(JA全農)による作為的より作られた米の高騰が
連鎖反応して物価の高騰が止まらない。
 米生産者への青田買い、60kg5万以上、各JA県連の昨年度の概算支払金
3割~5割増しの提示が表明されている。 (3万円越え)
 これでは、米価格新米の下落の安定は望めない。また備蓄米の在庫がなく、
今後、低価格の販売もできない。
 今や米だけでなく、食料販売業にも影響が及んでいる。
 善良な直販資産者は付加価値・信頼で米を高価格で販売しているが全国規模の販売展開はできない。(事業社数は増加傾向にあるが)
 消費者の嗜好を制限するもので無いのでこちらは、市場に任せればよい。
 悪徳な出荷・卸売業者によりJA離れが起きている。
 絶対的な販売網・備蓄低温倉庫を持っているJA(全農)である。
 生産が少ない生産者であっても数が多く、年間の販売計画が立たなくなり新米がすぐには出てこない。
 JAは国民に対する年間安定供給の義務がある。
 6月から新米が出る。
 補助金は生産者直接が原則である。しかし全国的に概算支払い金が表明されている今、価格の変更は間に合わない。
 政府が仮支払金(12,000円から14,000円)を定めJAに差額を補助すべきである。
 過去に何度も書いているがJA全農に24年産米の米は余っている。
 倉庫にある、24年産の販売は7月以降禁止・購入の備蓄米の早期販売を指示すべきである。
JA扱いの備蓄米は、現在3,500円程度で販売されているが2,000円以下で販売されるべきと考える。(2等米・売れない銘柄・古米であるのだから)
 備蓄米の入札により、24産米のの高値の販売を画作した罪は大きい。
 その罰による損益は止む得ない。
 倉庫にある24年産米は全て、銘柄別に競争入札し備蓄米として買入すべきである。
 銘柄により差はあるものの新米価格が諸費税込みで2,000円以下で販売できるよう指導されたい。

 追加コラム 以前は色々な米を食べ比べていた。(国産)
       5kg1,500円から2,000円の間で
       同じ精米所同じ銘柄でも販売店より400円位の差
       同じ銘柄でも精米店により差 JA以外の商品 安い
       安売り店 米は県内産であるが精米店は県外(極端に安い)
       (2等米と思われる)自分で米を炊くいているとわかる。
       ※ 節約したい時に買うこともある。
       2,000円越 有名銘柄等人気商品 (通常は買わない)
       期限切れ間近で(セール時に)   
       銘柄により自分の口に合わない、米もありました。
       (値段の有無に関わらず今後は買わないと決めた)
       ※ 安くてもその米より美味しい米は多数あるため
       最近の話 米が品切れで4,000以上のため、カリフォルニア米
       を購入、粘りが全くなく、 1日1回で2号から3合炊いていたが
       おいしくなく、カレー・焼飯等に等にしても不味い。通常の炊
       飯の1.5倍水量で炊いても不味い。そのうち吐き気も生じたの  
       食事は麺類等に変更、その後で3500円程度で備蓄米が販売
       されていたので購入、今まで単一銘でで、食していたので、お
       いしくはない我慢できない訳でない。ただし間違いなく2等米
       であること判る。カリフォルニア米は安くても2度とは買わな
       い。 
       当初は、備蓄米は輸入米すればと、考えていたが今は人には
       勧められない。

 今日はこれまで