職人の海外での活躍、市川新聞/行徳新聞/浦安新聞/葛西新聞の地元の4媒体に掲載。
『パリは自分の職人人生の折り返し地点。これからはこの技術を後世に伝える役目がある。棟梁になって若手を育てながら、日本の技術を広めていきたい』
相良昌義。
9月のつみき設計施工社2周年報告会にご出席頂いた新聞記者さんが、相良棟梁のこんな心引き締まる言葉とともに、素晴らしい記事にして下さいました。今回のインタビューは、相良さんおひとりで記者さんおひとりで行いました。相良さんが、インタビューの中でどんなことを語られたのか、僕自身もこの新聞を手にするまで知らなかったのですが、この言葉を見て、すごく嬉しい気持ちになりました。技術だけでなく、その価値を言葉で伝える力。現代の職人には、その両方が求められているのだと思います。
市川新聞/行徳 新聞/浦安新聞/葛西新聞の地元の4地方新聞で、海外はパリでの店舗内装のプロジェクトでの職人・相良棟梁のインタビュー記事が掲載されています。
パリでのプロジェクトの様子は、こちらからもご覧いただけます。
→相良工務所+つみき設計施工社で行ったパリでの内装工事&ワークショップ
素晴らしい内容ですので、ぜひご一読いただければ嬉しいです。
にほんブログ村
