続きです。
そして春が来た。
僕はというと早々に勉強に見切りをつけ料理人としての道を歩みだした。
その他の友達はみな就職やら野球留学やらそれぞれの道を歩みだした。
ハゲはとゆうと案の定浪人していた。
この頃辺りからから彼はMに目覚めていく事になる・・・
浪人が決まった時彼は
「お前らと遊ぶと勉強にならんから絶対遊ばん!」
とだけ言い残して去って行った・・・
しかし、みんなが集まるイベントには最初断っておきながらことごとく顔を出していた
最初はゴールデンウィーク位の飲み会だった。
僕は仕事が終わってから二次会のカラオケに合流した。
みんなやばかった・・・
僕も酒がまわりだすと住吉のサンマこと日○君が上着を脱ぎだした。
それをみたハゲは何故かパンツを脱ぎだし踊りだした
その夜がはげの肛門を初めて見た日でした。
汚かったです。
その後僕達はハゲと日○君に地獄の1丁目に連れて行かれました。
カラオケを出ると、日○君がおもむろにチ○コを出し俺に向けてきた。
その瞬間こいつならマジでションベンをかけかねんと感じ急いで日○君のションベンの射程外に逃げた。
しかしハゲは逃げなかった。
次の瞬間ハゲの足はションベンまみれになっていた
まさか・・・である
しかしはげは嬉しそうに
「こ~きくぅ~んなんかなぁ足が暖かいねぇ~ん。
なんでやろぉ~
」
と、言ってきた・・・ハゲがMに目覚めた瞬間である。
続く
そして春が来た。
僕はというと早々に勉強に見切りをつけ料理人としての道を歩みだした。
その他の友達はみな就職やら野球留学やらそれぞれの道を歩みだした。
ハゲはとゆうと案の定浪人していた。
この頃辺りからから彼はMに目覚めていく事になる・・・
浪人が決まった時彼は
「お前らと遊ぶと勉強にならんから絶対遊ばん!」
とだけ言い残して去って行った・・・
しかし、みんなが集まるイベントには最初断っておきながらことごとく顔を出していた
最初はゴールデンウィーク位の飲み会だった。
僕は仕事が終わってから二次会のカラオケに合流した。
みんなやばかった・・・
僕も酒がまわりだすと住吉のサンマこと日○君が上着を脱ぎだした。
それをみたハゲは何故かパンツを脱ぎだし踊りだした
その夜がはげの肛門を初めて見た日でした。
汚かったです。
その後僕達はハゲと日○君に地獄の1丁目に連れて行かれました。
カラオケを出ると、日○君がおもむろにチ○コを出し俺に向けてきた。
その瞬間こいつならマジでションベンをかけかねんと感じ急いで日○君のションベンの射程外に逃げた。
しかしハゲは逃げなかった。
次の瞬間ハゲの足はションベンまみれになっていた
まさか・・・である
しかしはげは嬉しそうに
「こ~きくぅ~んなんかなぁ足が暖かいねぇ~ん。
と、言ってきた・・・ハゲがMに目覚めた瞬間である。
続く