以前、某家電店でソフトウェアを販売していた時に、よくお客様から聞いた言葉。
「え?1年経ったらまたお金払わなきゃいけないの?」
そうなんです。けっこう知らないで買ってく人多いんですよね。
ニュース記事では、複数台インストールでの需要が販売本数に反映とありますが、
私はそうではないと読んでいます。
契約更新料がいらないのが魅力なんじゃなく、
単に安さに惹かれて買う人が多いんじゃないかと。
ある、ソフトウェアメーカー勤務の友人からの情報では、
セキュリティソフトの契約更新をする人の割合は、購入者の10%程度だそうです。
ということは、更新者のために2年目以降のウィルスパッチ配布でコストをかけるよりも、
更新料なしのソフトを販売した方が儲かるんですね。
(更新料なしでずっとサポートするというのは本当かどうか。。。。。)
しかも、2年も3年もしたらOSも新しくなりますし、
セキュリティソフトを買い直した方がいいですもんね。
「え?1年経ったらまたお金払わなきゃいけないの?」
そうなんです。けっこう知らないで買ってく人多いんですよね。
ニュース記事では、複数台インストールでの需要が販売本数に反映とありますが、
私はそうではないと読んでいます。
契約更新料がいらないのが魅力なんじゃなく、
単に安さに惹かれて買う人が多いんじゃないかと。
ある、ソフトウェアメーカー勤務の友人からの情報では、
セキュリティソフトの契約更新をする人の割合は、購入者の10%程度だそうです。
ということは、更新者のために2年目以降のウィルスパッチ配布でコストをかけるよりも、
更新料なしのソフトを販売した方が儲かるんですね。
(更新料なしでずっとサポートするというのは本当かどうか。。。。。)
しかも、2年も3年もしたらOSも新しくなりますし、
セキュリティソフトを買い直した方がいいですもんね。