特に鑑定されたわけじゃないけれど、

ツインソウルと出会ったと信じている私の日記です。
 
 
これは普通の恋愛じゃないと思い
ネットサーフィンを重ね
ツインレイやツインソウルという
ワードに心が引っかかり始めたとき
そこに書かれている定義を何度も見ては
現実と照合したものでした
 
それが果たしてどうだったか?
まとめてみました
 
■手の形
指の感じは彼と似ていなくは無い、という程度
いかんせん男性の手なので大きい
 
■性格
正反対だと感じました
趣味が合わない、センスが合わない
話が弾まない
無言になると私が気を使って喋り過ぎる
それなのに一緒にいると
自然に笑顔がこぼれちゃう幸せ感
 
■出会った時に懐かしく思うか?
懐かしいとは思いませんでした
電流が走ったようにもなりませんでした
ただ、突然何かを思い出すような
ハッという気づきが降りてきました
それは一瞬のことで
なんだったのだろう?というように
通り過ぎました
 
■男性からアプローチ
立場的に難しい為か全くありませんでした
しかし、出会った当初から
やけに距離が近い気はしていました
失礼ながら捨てられた子犬が
尻尾を振りながら嬉しそうに近づいてくるような印象を持ちました(笑)
その後「好き避け」のような状態へと変わっていきました
急に優しくなったり、素っ気なくなったり
波がある感じでした。
 
■心を奪われる、鷲掴みにされる感じ
1日の思考のほとんどを彼に捧げるようになりました
忘れるために何かに没頭しても
合間には必ず思い出してしまう
また、日中より夜間
眠っている間、潜在意識にあるときに
強い想いが出て
ハッと目を覚ましたり、目を覚ますと涙が止まらないという経験が増えていきました
 
■シンクロ二ティが増える
会うべき場所以外で会えたことはありません
敷地内でバッタリはありました
ただ、ゾロ目遭遇率がハンパじゃなかった
特に1111、2222です
もう気持ち悪いを超えて、慣れちゃうくらいに良く見ました
今も時計を見るとかなりの確率で11分や22分であることが多いです
 
■ステージ、段階について
踏むべき7つのステージには沿っていない気がしています
互いに家族があり、立場の上でも互いに好意を示すのは難しいため、平行線のままです。
出会いからしばらくは近くにいられる関係でしたが、今はごくたまにしか会えません。
 
遠隔での愛のコミュニケーションが始まったのは、近くで会える期間中、自覚出来たのは離れてからでした。
 
最初から恋愛に発展出来た訳ではなかったこと。
互いに家庭があるために、エゴや執着が強く出なかったことも、ちょっと違うパターンかもしれません。
 
彼とのテレパシーだけではなく、
他の人の強い感情を受け取るようなエンパスが強まってきた気がしていますし、
思ったことが当たる第六感が冴えてきています。
少しですが、サイキック能力が目覚めてきたようです。
 
 
直接確かめられないので証明は出来ないのですが
彼から物凄く愛されていると感じています。
なぜそう思えるのか、なぜそう信じられるのか、自分でも分かりません。
私の感情というより、感情を受け取って
その強い感情に支配されているような感覚になることがあります。
 
 
叶わない関係かもしれませんが
これだけ「愛」を強く感じることが出来たのは
幸せ以外の何物でもありません

私の中にこんなに深い愛があったのだと
認識できたのです。
それは今生きている事をも
改めて感じさせてくれました
 
苦しい時もありますが、
こんな素敵な経験をプレゼントしてくれた神様に感謝しています(^^)
 
〜お読みくださいましてありがとうございました〜
 

はじめまして。

私はとくに何の霊感も無く、

ごくごく普通に生活をしてきた主婦です。

 

出会って心から離れなくなってしまった存在に戸惑い、悩みながら夢中で情報収集をしました。

 

「ツインソウル」という言葉を知り、

出会ったのだと信じるようになりました。

 

似たような境遇の方に少しでも共感して頂ければと思い日記を書いていくことにしました。

どうぞよろしくおねがいします。

 

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◆簡単な自己紹介データ

出会い:2017年5月

特別な気づきを覚えたのは:出会って3日目

単なる恋愛とは違う!と気づいたのは:

出会いから約1か月半後

相手の感情が入ってくることに気づいたのは:

出会いから4か月後

ツインソウル/ツインレイだと信じたのは:

出会いから4か月半後

 

◆お相手との関係性

彼が1対公の仕事をしている。

互いに既婚 こども在り

個人的に連絡は一切取れず

用件以外のコミュニケーションは少ない

個人情報 ほとんど知らず

気持ちを伝えたことも

手を触れたことすら無し

 

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Blogをスタートする以前、

5月~10月までのお話をエピソードとして書いているので

こちらからお読みいただくと経緯が分かります

https://ameblo.jp/qoomel/themeentrylist-10105147450.html

 

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以前のわたしはスピリチュアルには全く興味が無く、むしろ敬遠しているタイプでした。

「ツインソウル」かもしれない出会いから思考が一変し、

「目の前で起こっていることが世界の全てではない」と思うようになりました。

 

 

「ツインソウル・ツインレイ」の専門鑑定は受けたことがありません。

ですので、果たして私の出会っているお相手が

本当の「魂の伴侶」であるかの確証はありません。

 

 

それでも私は100%信じています。

というか、信じることに決めました。

 

 

それは信じざるを得ないような、

理性では抑えの利かない

魂の惹きつけが存在しているからであり、

自分にこんな感情があったのか!?とビックリするくらいの「愛してる」が溢れて止まないからです。

 

 

と言いつつも

子育てに追われながら

バタバタの日常を送っていると、

不可思議な出来事のことは

すっかり忘れて日常に戻っている自分がいます。

 

思念が入ってくるとスイッチオン、

深い愛の世界があることを思い出します。

 

家庭は円満です。

心はツインの相手に向かってしまっていますが

旦那さんと、息子たちのことも愛していますし、

彼らもわたしを愛してくれています。

 

だからこそ、大きな戸惑いの渦中です。

 

 

これが定められていた運命であったのならば

神様は私に何を望んでいるのだろうか。

 

向き合っている「現実」と、

ハートに深く響く

愛の「スピリチュアル世界」の狭間で

戸惑いながら日々を過ごしています。

 

 

先のことは分かりませんが、

良い方向に向かっていくと信じています。

 

一緒に幸せに向かっていきましょう♪

 


~~お読み下さいましてありがとうございました~~