クーリオのワインたち
こんにちわ。
少しずつ仕事にも慣れてきました、たかみーです。
前回のブログで紹介出来なかったワインを今日は紹介したいと思います。
イタリア最北端のアルト・アディジェ州のピノ・ネロという赤ワインです。
ピノ・ネロはフランス語だとピノ・ノワール。
ブルゴーニュ地方が、世界で最も有名なこのブドウの産地ですが、
イタリアでも多く造られています。
(ちなみに、かの有名なロマネコンティのブドウ品種はピノ・ノワールです)
写真右のピノ・ネロ。
とーーっても上品な味わいです。
程よく心地よい酸味。渋み(タンニン)はほとんど感じません。
とても繊細でキラキラ輝くようなミネラル感があります。
華やかな香りに包まれ、とても柔らかな余韻が続きます。
お野菜を使った前菜や、軽めのチーズ、
メインでは鶏肉をシンプルにローストしたもの、
また、赤ワインながらもお魚料理にもよく合います。
暑くなってきたこの頃、この一本で通すのもとても良いと思います。
是非一度お試し下さいませ!
少しずつ仕事にも慣れてきました、たかみーです。
前回のブログで紹介出来なかったワインを今日は紹介したいと思います。
イタリア最北端のアルト・アディジェ州のピノ・ネロという赤ワインです。
ピノ・ネロはフランス語だとピノ・ノワール。
ブルゴーニュ地方が、世界で最も有名なこのブドウの産地ですが、
イタリアでも多く造られています。
(ちなみに、かの有名なロマネコンティのブドウ品種はピノ・ノワールです)
写真右のピノ・ネロ。
とーーっても上品な味わいです。
程よく心地よい酸味。渋み(タンニン)はほとんど感じません。
とても繊細でキラキラ輝くようなミネラル感があります。
華やかな香りに包まれ、とても柔らかな余韻が続きます。
お野菜を使った前菜や、軽めのチーズ、
メインでは鶏肉をシンプルにローストしたもの、
また、赤ワインながらもお魚料理にもよく合います。
暑くなってきたこの頃、この一本で通すのもとても良いと思います。
是非一度お試し下さいませ!
