≪この記事は2008年9月に書いたものです≫
昨日、素敵なご夫婦の奥様に伺ったお話で
「理想像」を探してみる、というのがありました。
私、自分に自信がないのです。
でも、ある一方では、妙に自信満々な面もあるのですが。
自分がどう取り組んできたか、とかで、
勝負の前に「絶対勝てるな」という確信を持った経験もあるし、
どうやったら自信が持てるか、経験則からわかっています。
自分の魂が喜ぶのは、どういう状況に身を置いている時なのか
ということも、経験から知っています。
まだ知らないこともあると思うけど。
今はその状況↑じゃないので、
「自信ない人」な面が前面に出ているのかなぁ。
だから、まず魂を喜ばせてあげなきゃ、なのです。
そういう風に持っていくには・・・と考えると、
いろいろ迷っていることに自ずと答えが見えてくるのだと思います。
事実、私の奥底では、もうどうしたら良いかわかっていて、
あとはそれを受け入れ認めるだけなんです。
理性の自分に、うまいプレゼンをしなければなりません。
そのために、いろいろ情報を集めて、裏付けします。
「理想像」を形作るのも、有効なプレゼン資料ですね。