見直し以前の「いる保険」「いらない保険」の常識保険の見直し時期にきていたので、手に取った本。このシリーズ。○○以前のって、結構面白いと思います。他の本でも、見たことのある内容もありましたが、保険に詳しくない私には、新鮮な話が、多かったです。ライフプランを今更ですが、考えて保険を選択したいです。
散るぞ悲しき 硫黄島総指揮官・栗林忠道2006年くらいに、祖父から勧められて、積ん読だった本。そろそろ読まないとと思い、手に取りました。読 みながら、映画「硫黄島からの手紙」を思い出しました。軍人である一方で、父親の一面の読み取れる人となりが、すてきな人だったんだろうなと思います。少し泣けるところもあり…過ちを繰り返さない為にも、硫黄島の戦いだけでなく、過去の戦争のことについて、日本人として、知っておかなければならないと感じました。
和田裕美の必ず結果が出せる営業法則普段の仕事は、営業ではありませんが、社会人として必要な知識も書かれていて、振り返るのにいい1冊だった。研修に参加すると、引き締まった気持ちになりますが、そんな本でした。少しずつ、職場でも活かしていきたいです。