シネマ5Bisにて鑑賞。

公開時間が微妙で、あきらめかけていたのですが、少し早目に終業できる日が公開最終日で、鑑賞できました。

予告の時から、結構気になっていましたが、まとまりのあるいい作品だったと思います。

ライアン・ゴスリングがカッコいいです☆

ただ、スティーブ・カレルが、元ダンナさんのイメージと重なり、途中から気分が…

ジェイコブとハンナみたいな恋をしてみたい(笑)

あんな風に分かり合えるためには、自分をオープンにしないといけないってところが、私としては課題かな。

予定外にホロりとさせられる場面もあり、ハンカチがあってよかったです…

イチ押しの思いがけない傑作と映画館のチラシに書いていましたが、まさに!!という感じでした。

子どもはいませんが…

まぁ、それ以前の問題が片付いてない、というか放置。

取り組んでいませんけど^^;

『共感』というキーワードや魔法の言葉「どうしたの?」が職場でも活かせるかな?

と思って、手に取ってみました。

色々なお悩みに答えていく、スタイルの本でした。

1人の人間を育てていくっていうことは、色々な悩みがありますね~

うちの甥っ子も、(責任のない伯母としては、その場その場で、かわいがればいいですが)

保育園でもまれて、それなりに幸せに育っているのではないかと思います。

まだ、1人っ子なので、たくさんの大人に傅かれてます。

尾木ママのキャラ、好きですね~。

本は、初めて購入しましたが、別の本も読んでみたいと思いました。

本とは関係ないけど、おねぇキャラの方も、嫌いではないですね。

おねぇキャラが、いっぱいいて、絡み合うテレビ番組は、あまり好きではないけれど。

Tジョイで鑑賞。


特に、これっと決めていたわけではありませんが、時間の関係と連れの意見で。


ゲームは、iPhoneの無料版しかプレイしたことありませんが、最初の方で再現されていましたね。


最後は、強引にまとめた感もありましたが、結構楽しめました。


髪型の再現とかも見どころでしょうかね。




スタッフロールで、平岳大さんの名前を見つけて、どの役かな~と考えていましたが、御剣信役しか思いつかず…後で、PCサイトを確認したら、正解でした。