長女、現在小学4年生になりました。




前回のブログの後、2年生の夏休み明けからしばらく経った頃に、




長女は完全不登校になり、学校から離れて私と24時間一緒に過ごすことになった。




いつものように泣き叫ぶ長女を無理やり学校に連れて行きましたが、



私も限界をとっくに超えていて。



ある日、自然と



「もういいよ。学校行くのやめよう。」




あれほど学校に行くことにこだわっていた私ですが、



もう無理だ、と心底感じて



翌日からは学校に行かない、という選択をしました。




しばらく長女は、いいの?嬉しい!!とルンルンした様子で過ごしていて、



それを見てると元気で、学校行けたんじゃないか…?とモヤモヤしましたが、



学校に行かなくなって1週間ほど経った頃から、長女に異変が出てきました。






ご飯が食べられなくなり、夜も眠れなくなり、毎日蕁麻疹が出て、吐き気、目の腫れ、中耳炎、




そして大量の抜け毛により薄毛に。



さらに一日中、場所や時間も問わず癇癪を起こすようになりました。




心と身体を壊した子供と過ごす終わりのない日々は、



思い出すだけで、今も私は吐き気や頭痛が出るほど苦しいものでした。



長女は毎晩、5時間泣き続けました。



布団に夜9時に入ってから、夜中の2時までぶっ通しで。



寝たくない!
寝るのが怖い!
明日になるのが怖い!




学校は行かなくていいよ、大丈夫だよ!と言っても、こちらの言葉なんて届かない。




次女(当時幼稚園年中)も不安定になり、




旦那も酒の量が増え、毎晩大声で騒ぐように。



そして私達は激しい夫婦喧嘩を毎晩するようになりました。




地獄。




朝が来たら、私はまたこの不安定な長女と一日中過ごし、次女のケアもしながら、どうすればいいのかをひたすら1人で悩む日々でした。



長女を1人にさせられない。



病院拒否がすごくて、病院にも連れて行けない。



長女のことを相談するために、私が家から出ることも出来ない。



実家も、不安定になった長女に理解はありませんでした。



一度実家で癇癪を起こした長女の頭を実父が叩き、もう来なくていい!と。




実母も、苦しんでる私の姿を見て辛かったんだとは思うけど、



長女に向かって



「◯◯ちゃんが学校に行けば全て解決するの!みんな幸せになれるのに!」と言いました。




私には行く場所も、助けてくれる人もいない。



とても孤独でした。



ずっと頑張って続けてきた習い事も、全て行けなくなりました。



私のせいだ。



ここまで長女を追い込んで、苦しめてしまった。




旦那も当てにならない。



実家も頼れない。



学校も最初の頃だけ少し動いてくれたけど、その後は放置されているように感じるほど連絡はない。



そもそも、話を聞いてくれるだけでは解決しない。



解決しないことに時間を使えるほど、私の体力も残っていない。



学校の教頭、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、担任と時間を取って別々に面談をしたけど、



言われることは、すでに聞き慣れた言葉のみ。


その言葉を聞くために時間を作り、長女を家に留守番させ、


疲れて帰ってくると、荒れまくった長女が家で待っている。




たくさんの人に話を聞いてもらうって、みんなそれぞれに最初から全部説明しなきゃならないから、



とんでもなく疲れるんだけど…



またこの人にも最初から話す、の繰り返し。



そして異動でいなくなる。







とにかく色々あったので長くなってしまう…



まだまだ色々ありました涙








とりあえず4年生になった現在の長女は、




学校に行っています!!!



あんなに過酷な状況だったのに、よくここまで回復したなぁーと思います。



強い!本当に強い!


とてもよく頑張っていて、長女を尊敬しています。





そのまま辞めてしまった習い事もあるけど、ピアノや英語には行くようになり、3年の夏からダンスも習い始めました。


毎日のように友達と遊ぶ約束をしてきて、



おかげで学力は不安だけど、


今は勉強よりも、


学校に行けなかった時の分まで人間関係の勉強だと思って見守っています。


なんでも一生懸命で、明るくて、元気で、ムードメーカーな長女が戻ってきてくれて嬉しい!



次女も本当に辛い思いをして、あまりにも長女に手がかかってしっかり見てあげられない日もあったけど、



優しくて強い子に育ってます。



現在小学2年生になった次女ですが、なんと長女が1年生の頃に担任だった、


二度と関わらないで欲しい!と思ってた人が



次女の担任になりました笑


それでも休まず学校に行ってます。



こんな日が来るなんて…





まだまだ色々あったので、ボチボチ記録していこうと思います。


 

今日も長女はまだ、家にいます。

 

 

 

ちなみに、昨日もいました。

 

 

さらに、おとといも。

 

 

 

今週は4日しか学校がないし、下校時間13時で早い。

 

 

 

それなのに3日連続で学校に行けない長女。

 

 

 

もう無理じゃない?

 

 

もう二度と学校に行けないんじゃない?

 

 

と思わずにいられず、不安で不安で、

 

 

涙が止まりません。

 

 

 

「学校に行かなくたっていいじゃん」

 

 

と周りには言われますが、私はごく普通に育ってきた人間で、

 

 

なかなか簡単にはそう思えません。

 

 

苦しんでる長女に向かって、かなりの暴言も吐きます。

 

 

家にいれば元気で、youtube見たりゲームしたり、

 

 

工作したりお人形遊びしたり、

 

 

ゲラゲラ笑ってゴロゴロしてお腹もすいて。

 

 

どうしても甘えてるとか、怠けてるようにしか見えない。

 

 

辛くて仕方がないです。

 

 

今日で欠席が3日目。

 

 

だからといって、他の日はちゃんと行けているわけでもない。

 

 

朝から下校時間まで学校にいられたことは、夏休み明けに1日もない。

 

 

朝も帰りも送り迎え。

 

 

次女も振り回されて、朝の私と長女の大喧嘩を毎日見ていて不安定になり、

 

 

体調不良を訴える日も多くなってきました。

 

 

旦那は引っ越しを考え、

 

 

家全体がとても落ち着かない、安らがない空間になっています。

 

 

不登校についてインターネットで調べたり、youtubeを見たりしていますが、

 

 

根本的には書かれてること、言われてることはどこも一緒。

 

 

そりゃーそうだよ、それが出来たら苦労しない。

 

 

私はそれができない。

 

 

やってはいけないことを、ひたすらやり続けています。

 

 

日中も苦しくて泣いて、夜は昼間の自分を責めて泣いて、

 

 

またすぐに翌日がくる。

 

 

私の睡眠時間は3時間程度になり、体は常に怠い。

 

 

明日こそ・・・と期待して、またダメで、

 

 

励まして、褒めて、気持ちを持ち上げて、

 

 

出来る範囲で食べたいものを用意し、欲しいものも頑張れるきっかけになるならと買う。

 

 

それでもダメで、

 

 

次は怒鳴る、脅す、無理に連れて行こうとする。

 

 

 

子供も限界で、限界なところから頑張れと言われても、

 

 

すでに限界まで頑張ったあとなので無理なんだとyoutubeでやっていた。

 

 

それをしっかり理解し、対応できる親なら長女も違ったんだろうな。

 

 

私はそんな親ではないし、少なくとも今現在もそんな親ではない。

 

 

悪化させる前に、とか

 

 

どこかの機関に相談すべき、とか

 

 

わかってはいても、動けない。

 

 

スクールカウンセラーに相談したことも書こうと思っていますが、

 

 

2年連続で相談して、気力体力を使い、

 

 

得られたものはゼロでした。

 

 

その時の絶望感・・・・

 

 

今日もダメで、

 

土日が終わったらまた月曜日・・・

 

 

常に家にいる長女と向き合い続けなければならないストレス。

 

 

周りの子供が元気に登下校している声。

 

 

なんで学校に来ないの?という子供の純粋な質問。

 

 

また学校に行けなかったの?と言う私の実母。

 

 

長女のことを心配していると口では言う旦那。

 

 

昼間に家にいる長女を見て驚く近所の人の目。

 

 

本を買い、インターネットで調べ、

 

 

自分にできることは何かを考え続ける日々。

 

 

それでも本に書かれた通りに出来ない自分、

 

 

感情が抑えきれずに爆発してしまう自分、

 

 

親切で言われても、「あんたの子は学校に行ってるもんな!」という感情。

 

 

休ませてあげていい。無理しなくていい。2年生なんてまだまだ大丈夫。

 

 

そう思うなら、代わって欲しい。

 

 

あなたにはそれが出来るのかもしれないけど、私には出来ないから。

 

 

わが子が生きている、それだけで十分。

 

 

学校にこだわらなくても、他に生きる道はある。

 

 

そう思って切り替えられる人が多いんだろうな。

 

 

悲しいニュースを見て、考え直す瞬間もあるし、

 

 

どーせ学校に行かずに休むなら、

 

 

家でお互いに泣いて過ごすのではなく、もっと有意義な時間にしたい。

 

 

そう思ってても、実際にやるのは私にはとても難しい。

 

 

一時間目の休み時間には行けなかったけど、二時間目の休み時間までには行って欲しい。

 

 

今もブログを書きながら、そんなことを思っています。

 

 

私が母親で、長女はかわいそう。

 

 

 


小学校に入って初めての先生になるので、どんな人なのか私もとても緊張していました。



入学式のあとに教室に移動し、そこに担任の先生がいました。



女の先生で、年齢は不詳だけどパッと見は私と同じくらい。



なのでそれなりに経験があるのかな?という印象だったけど、1年生を担当するのは初めてとのこと。



自己紹介によるとマラソンが趣味で健康志向らしく、給食を食べる重要性について熱弁していました。



「女の子は特に、将来子供を産んだりするから好き嫌いせず、バランスのいい食事を食べないといけない。生理も来なくなってしまう。」



そんなことを言っていて、食に関して神経質なところがある長女なので、ちょっと心配になりました。



案の定給食が始まると、長女は給食を理由に学校に行きたくないと言い始めました。



食べれない子は昼休みもずっと食べ続けなければならず、昼休みにお友達と遊ぶことも出来ず、ずっと1人でした。



学校には、同じ幼稚園の女の子は1人もおらず、長女のみ。



学校から帰ってくると「今日は、おはようございますと、ハイって言葉しか学校で喋ってない」と聞いた時はすごくショックでした。



担任には何度か、給食が理由で学校に行きたがらないこと、今はとにかく学校に行くっていうのを目標にしているので、給食は無理させないで欲しいと連絡し、



担任からも「それでいいと思います!」と返事が来ていたのに、



実際には昼休みもなく食べさせられる毎日。



保護者に対して言っていることと、実際に子供にしていることが違う!!!!



さらに、昼休み以外の休み時間もなく、授業をしている日も多かったです。



なので、トイレのみ済ませてすぐ教室に戻るので、昼休みがない長女にとったら友達と関わる時間もない。



面談で担任に、



「誰とも喋らないし、授業中に手を上げることもしない。休み時間もずっと一人で椅子に座って、何もしていない」と言われ、



腹が立って仕方なかった。



お前のせいだろうが!!!!



本来の長女はとても明るく元気で、ずっとゲラゲラと小さなことでも笑っている子なのに、学校では誰とも話さず、笑わず、何もしていない…



悔しくて涙が出る。



私が、友達が出来れば学校に行く楽しみも出来ると思うんですが…と言ったら、



次に登校した日に、担任に
「早く友達を作りなさいよ!!」
と言われたんだけど、どうやってお友達って作るの?と長女に聞かれ、殺意。



それが出来るならとっくにやってる。



チャンスも与えないくせに、さらに子供を追い詰めるようなことを言うなんて!!



給食で納豆が出る日に長女が
「納豆を食べなくてもいいなら学校に行く」
と言ったので、



連絡帳に
「納豆を食べなくていいなら学校に行くと言っていて、今はとにかく学校に行かせたいので、食べなくていいから学校に行こうと話しました。家では納豆を食べているので嫌いなわけではないです。」
と書いたら、


またまた担任から
「それでいいと思います。」
と返事が来ていたのに、



長女に聞いたら「納豆食べてって言われた」と。



思い出してもイライラ。



好き嫌いせずに食べたら身体は健康なのかもしれないけど、心は?



納豆食べなくていいんだっていう、わずかな安心感でやっと学校に行った、長女の心はどうなるの?


連絡帳に書いてくれたから大丈夫だ!と思っていたはずなのに…



家で納豆は食べてるって言ってるのに、そこまでするのはなぜ?



不信感しかなかった。



とにかくよく怒鳴る先生で、その声が廊下に響き渡ってると違うクラスの保護者に言われたこともあるし、



さんすうの授業で理解していない子に対して、




「なんでこんな簡単なことが分からないの?何が分からないか分からない。こんなことも分からないの?」と小1の教師の言葉とは思えないことを言ったとも聞き、



もう二度と、私や長女、そして次女の人生に関わらないで欲しいと思いました。



私が何か言うと、長女に返ってきてしまう。



運動会の日の、あの死んだような目でただ椅子に座っている長女の顔が忘れられません。


運動が好きだから、運動会も楽しめたはずなのに。




2年の今の担任は、1年の時に比べれば全然いいと思うけど、



学校の先生に対してすでに強烈な不信感を持っている長女は、警戒心しかない。


1年の担任があいつじゃなければ…と、今も思います。






そして今朝は、やはり泣いて登校拒否したので、落ち着くのを待って2時間目から学校に行きました。



今日までは給食ナシの4時間。



明日から給食が始まり、帰りも遅くなる。



はぁーーー、どうなるかな…



我が家の長女、小学2年生ですが登校拒否です。



1年生の5月中旬ごろ、登校中に突然足が痛いと立ち止まり、泣き始め、そこから学校への行き渋りが始まりました。



朝は学校に行きたくないと必ず泣き、日によって体の痛い部分が変わり、あっちが痛い、こっちが痛いと言う。



まさかの我が子の行き渋りに、心配しつつも怒る(怒鳴る)日々。



環境に慣れるのに時間がかかる子だという認識はあったので、環境に慣れる為に出来ることといえば、とにかく学校に行くことだ!と思っていました。



学校に行かなければ慣れない!今は無理をしてても学校に連れて行けば、いつかは慣れるはず!と。



ただ、登校中に何度も泣いて立ち止まり、お腹が痛い、学校に行きたくないと言う子供をなだめながら、それでも学校に連れて行くというのは本当に辛かった。


学校には行きたくないけど、理由は分からない。


とにかく学校が怖い。不安。



1年生の頃は、それでも徒歩で登校出来ました。
(毎日学校の門までは付き添い)



夏休み明けも最初は泣いていたけど、途中から泣かずに、嫌々ながらも登校出来ていました。








2年生になり、私の感覚では「もう大丈夫だな」と思うほどに順調に学校に行っていたので、



学校へのお見送りも家の近くまでにすることに。



しかし、4月17日、いつものように登校したと思っていたら、途中で足の痛みで歩けないと、引き返して泣きながら家に帰ってきました。



また始まった…


やはりダメか…


絶望的な気分。



痛みが引いたら登校しようと言ったけど、家では元気なのに学校に行こうと言うと大泣きで、この日は休むことに。


翌日も泣いて嫌がっていたが、教室まで私が付き添って連れて行く。


そしてさらに翌日の4/19、全身に蕁麻疹が出る。


ここから本格的な戦いが現在まで続いています。



ちなみに、夏休み明け1日目の今日も、朝から泣いて泣いて登校拒否。


怒るのはやめようと決めていたのに、いざやられると怒ってしまう。


とにかく宿題や荷物だけでも置きに行こうと言ったけど、学校に行くことさえ嫌だ!と。


半ば無理やり泣いてる長女を学校に連れて行き、「ママはずっと廊下にいる。提出物のみ出したら帰ろう」と約束したけど、それでも教室に入らない。


教室に入ったら、どーせ私を置いて帰るんでしょ!と言われる。


通りすがりの先生が手伝ってくれて、なんとか提出するものを出して、今日は約束通り長女を連れて帰宅。


一週間ほど前から長女は夜も眠れなくなり、鼻血を出した日もあった。


それほど学校が嫌なんだよね。その苦しみが親としては辛い。


でも、学校に行かないという選択も怖い。


2年生になって登校拒否が再発してからは、もう歩いて学校に行けなくなりました。


行くとしても、私が車で送って行く。


書きたいことはたくさんあります。


少しずつ、書き出して行こうと思います。



今日帰宅した長女はニコニコ笑顔。


笑顔を見るとホッとする。



でも、きっとまた明日、私は怒ってしまうかもしれないな…





たまたま知った、ママペイというやつ。




家庭内で使える仮想のお金で、




条件をクリアしたらもらえる。





もっと大きい子は条件によって20ペイ、50ペイ、100ペイとか金額に差をつけてたりするけど、





我が家は長女のレベルに合わせて全て1ペイ。





自分で足して、計算しやすいように。










そして、お金と交換できるのは、




1ペイでYouTubeを30分見れる


5ペイで家にあるお菓子ひとつ





の2つです。




これがなかなかいい。




YouTubeに取り憑かれてる長女は、ほぼ一日中YouTubeを見てばかりで、




YouTubeのあの独特の空気感が苦手な私はそれだけでイライラ。




昨日稼いだお金は7ペイだったので、




お菓子をひとつと、YouTubeを合計1時間と交換して、





ちゃんと守れてました。





本人もお金がもらえる嬉しさもあるし、貯めたらお菓子、貯めたらYouTubeという楽しみが出来て





ノリノリでやってくれてます。





学研の宿題もダラダラやってたし(自宅学習なので宿題交換してる)、




YouTubeもダラダラ見てたけど、




メリハリが出来ていい。





お菓子を食べるのも、YouTubeを見るのも、自分が稼いだお金っていうのがいい。





もらったママペイをすぐYouTubeで使うのか、貯めてお菓子と交換するか、





ママペイを今使うのか、あとで使うのか、どのタイミングで使うのがいいのか、





そういうことも自分で考えながらやってくれてるから、




見ていて頼もしい。








いよいよ、コロナが隣町までやってきました。





明日から始業式。




徐々に近づいてくるコロナが怖い。






長女は、初めて髪を切りました。私がバッサリと。



なんだかオバさんみたいになってしまった。




早く延びないかな笑






最近は畑で過ごすことが増えました。




スナップエンドウが行くたびに収穫できるので、子供達も楽しそう。




草むしりもよく手伝ってくれます。




横の川で水を汲んで、泥遊びしてることが多いけど。




昨日、きゅうり、ミニトマト、オクラ、インゲン、夏ブロッコリー、ピーマンを植えたので、





また収穫が楽しみです。




ファミリー農園、借りていて良かった…





こんな時でも行く場所がある。









久々にブログを書きます。




記録として。






長女、4歳8ヶ月。

次女、2歳8ヶ月。






歳の差が2歳0ヶ月で、すでに下の子もそこそこ長女と同じ遊びが出来るようになり、




さらに女の子同士ということもあり、





最近は2人で遊んでくれる時間も増え、楽になった気がします。




私がイライラすると、子供部屋のドアを閉めて2人で遊んでたりするw




長女は体操教室、英語、学研(週2)をやっているので、週4日は習い事。




幼稚園から帰ってくるのが14時過ぎで、それからずっと家で過ごすのが退屈そうなので、





だったら…ということで習い事をさせてます。





とはいえ、特に習い事をしてるからといって変化なしw




私がとにかくめんどくさがりなので、家で何かを教えることもないから、それを外で習い事として教えてくれるのは本当にありがたい。





長女も嫌がることなく、それが当たり前のように普通にこなしてます。えらい!!!




次女は英語と、月一回の学研。










大きくなったなぁーーーー





長女はすごく我慢することが多くなって、これも上の子の宿命かな?とは思うものの、




ストレス発散のために土日は思いっきり外で遊ばせるようにしてます。






下の子あるあるかもしれないけど、こちら↑の次女がなかなかの小悪魔で…




次女はうまくやって怒られないのに、長女は怒られるパターンが多い!




みんなから可愛がられる次女より、私が常に長女の味方でいてあげよう!とは思っているけど、





言ってることをちゃんと理解して行動出来る長女に注意をしてしまうことが多々。





幼稚園帰りにお友達とミスド。




2人とも可愛いし、そこそこ成長してるけど、





まだまだ手がかかる2人です。






長女、あと少しで100cm!




抱っこしたり、ベタベタくっついてきたり、そんな時間もあと数年?だと思うと寂しいなぁ。




寝る前にはお互いに「大好き」と言ってから寝ようねーとお約束したら、




眠くて意識遠くなってても必ず「ママだいすき」と言って眠りにつく長女。




ニコニコするとえくぼが出て愛嬌のある次女。





毎日バタバタだけど、幸せに生きてますw