こんにちは、詩織です。
今日は、詩織が若かりし頃経験したとんでもない事実
をお話しますね。
それは・・・
オネエと間違われて・・・
オカマバーへスカウトされたんです!!
(当時、オネエとは呼ばずオカマと言ってましたね・・えっ・・歳がわかるって!!)
実家は福岡。
当時、百貨店勤務の私は仕事を終え息抜きにお買い物へと。
従業員通用口から出たところから、すでに背後に何やら気配を感じ
気にはなるものの、いそいそと天神コアへ。
お買い物の前に化粧直しを・・・と思い、化粧室へ入った途端
背後から大柄の女性?・・・が二人。
美輪明宏と冨永愛似のステキな女性?
すぅ~~と近づいてきて
美輪明宏?:「あなた、どちらにお勤め?」
詩織r:「えっ・・Σ(゚д゚lll)」
冨永愛?:「うちに来ない? 結構¥¥¥いいのよ~」
美輪明宏?:「いつでも連絡して( ̄▽+ ̄*)」
そう言って、名刺を置いていきました。
これって・・・スカウト??!
しかも、オカマバー!!!
私ってこの一件だけじゃないんです。
西鉄大牟田線に乗っている時も
中年のおばさん(今では私も仲間入り(*^.^*))に
満員でもないのに、擦り寄られるし~~
自転車をぶんぶんこいでいると
「兄ちゃん、早かね~~(博多弁:早いねの意味)」と声を掛けられるし・・・
私って・・・男性フェロモン全開だったんですね。
今は???
ご想像にお任せします( ̄ー☆