
大阪に長年住んでますが、行った事がなく、初めて造幣局の桜通り抜けに行ってきました

行った理由も、大震災の後で、こう言う時やからこそ行っておこうと思い行く事にしました。
初めて造幣局の桜を見ましたが、種類もいろいろあって、桃色から白色まで色とりどりあってとても綺麗で満足できました。
今年は大震災の影響で自粛があり、今までとは違った形となりましたが、桜を見ていると何となく嫌な事を忘れて元気を与えくれる様な気がして、やっぱり日本の文化に桜は切っても切れないものだと改めて思いました。
この大震災は忘れたくても忘れられないものだと思いますが、ずっと引きずるのではなく切り替えも大事なので、楽しむ時は楽しむ、頑張る時は頑張るみたいに、そしてみんなで盛り上げていければなと理想を語ってまいました。