表面にいくつもの穴が開いた「クロックス」開発のサンダルとその類似品を履いた人々が、エスカレーターの隙間にサンダルを挟まれる事故が今年5月以降約40件発生していたことが明らかになった。.......... ≪続きを読む≫
いやいや どうなんですか?
クロックスの構造の問題なのでしょうか?
確か 去年は 同じような話題で エスカレーターに ビーチサンダルは
危ない!!とか ありませんでしたか?
今年は どこの量販店でも エスカレーターの前に
「ビーチサンダルは危険です。。。」とあったような
じゃ 来年は 「ビーチサンダルとクロックスは危険!」
となるのでしょうか?
じゃ再来年は?
エスカレーターの 感度の 開発だとか
構造根本の 新開発だとか
そちらを 重視したほうが よいのではないでしょうか?
昔のエスカレーターには ラインがありましたよね
(黄色「□」の中に立つように)
今は デザイン重視なのか あまり ラインをみかけません
デザイン>安全性 ってこと?
くっきりラインを引いて あって あとは 子供に教えるのは
親の仕事だよね。
例えば、エレベータのドアに挟まるよ!危険!のシールがあって
横にいる親が 「一歩さがりなさい!危ないから!」
っていう 業者と親の連携で子供の事故が防げるのでは?
エスカレーターに関しても
もちろんラインの復活を熱望!
安全なエスカレーターが おめみえ!のニュースを
早くみたいなあ と思います。
親として 物のせいではなく
注意をしてあげれるかが大事で
注意するための情報がたよりです。
このニュースも ご注意ニュース!情報
今後の 企業対応も 気になりますが
子供の安全に努めましょう^^