先日、サッカーの香川選手について書きましたが、今日このようなニュースが出ていました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140331-00178875-soccerk-socc
マンチェスター・Uに所属する日本代表MF香川真司が、古巣ドルトムントにレンタル移籍する可能性が浮上した。イギリス紙『サン』が報じ、イギリス紙『デイリーミラー』が伝えている
2014年は全ての人にとって、北西、北、南東は大凶方位です。
イギリスからドイツは南東なので、この移籍は今の状況を改善することはありません。
『暗剣殺』という方位になり、予期しない不幸が起こることを意味する方位です。
気学を信じない知り合いから、香川真司選手を分析してほしいと言われ、簡単なまとめを載せます。
香川選手は、21-25歳は運勢的にふつうかちょっと良いくらい。
ドイツ(ドルトムント)からイギリス(マンチェスター)は方位的に北西になりますが、2012年の香川選手にとってその方位は、『破』と『暗剣殺』という方位で、夢破れる、足元すくわれる、予期しない不運のようなことを意味します。それに加え、マンチェスターユナイテッドとは7月1日から契約開始でしたので、その数週間前に自宅を移転したとしましたら、『本命殺』という、これまた大凶方位となり、年、月合わせて、三つの大凶が回座する方位へ移転したこととなり、相当運気は悪化する運命にありました。
ついでに、参考までに香川が日本からドイツへ行ったのは、2010年7月1日(移籍)でしたが、方位は北西で、年も月もまさに吉方です。
だから活躍できたのでしょうね。