私は、大学生の頃教育業界、物流業界、ゲーム業界など、他にも興味のある業界は幾つかありました。


しかし、第一志望はIT業界でした。


そのため、今回はIT業界の就職試験の面接で聞かれた事を挙げていきたいと思います。




まず、私の場合は新卒採用の就職試験の面接だった事もあってか、大学時代の事を中心に聞かれました。


具体的に挙げると、大学のゼミで勉強した内容、大学時代に一番頑張った事、大学時代に一番辛かった事、大学時代に勉強した内容、大学時代に学んだプログラミング言語、大学時代に学んだデータベース言語、卒業単位は足りているのかなどを質問されました。




その他には、どの様にして会社(面接会場)まで来たか、健康状態、自分の長所、自分の短所、趣味、特技、持っている資格、社内の様子を見て思った事など、当たり障りのない事も聞かれましたが、これは物事を上手く説明する能力があるかどうかを試すために質問してきたのだと思います。


また、当然の様に志望動機も聞かれましたが、これを質問してこない企業は殆どないと思います。


その他には、残業がある場合もあるが大丈夫か、支店が幾つもある企業では実際に働きたい場所など、直接仕事をする上で重要となりそうな事なども聞かれました。




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