(日記)蓋を開けるとき、考えるだろう、それは正しかったのかと | qlkの覚書

(日記)蓋を開けるとき、考えるだろう、それは正しかったのかと

どうも、qlkです。
ああ目が痛え目が痛え。疲れ目が限界を越えた…って、最近多いな俺の目が疲れてんの。まあ、肩凝りの残党みたいなものなんで、目薬と肩揉みで解決するやつなんですけどね。それにしてももう目薬はマジで手放せないな。必携セットみたいの作っていれとこうかしらん。

前回の記事で間違いがあったので訂正を。O/A5巻で姉の事情が隠されてたって書いたんですけど、4巻のラストに出てきてましたね。勘違い、と言うか忘れてました。やっぱ前のを読み返さずに読み進むと碌なことがないですね。以後気をつけますと共に訂正してお詫びします。スンマセンした。

さて。
今日も今日とて宇都宮。朝のS氏からの唐突な入電で、ちょいと栃木まで足を伸ばしてきました。
いつも通りアウトレットで合流して、一路宇都宮へ。餃子を食べた後、することも無いので日光へ向かいました。天気は雨。さすがに東照宮は避けてみたのですが、カフェ・フルールは避けきれずチーズケーキ。
イヤ本当に何度食っても美味いですよ。S氏にも喜んで頂けて何よりでした。マジ美味い。やっぱり小ホールで購入すべきだったかどうかちょっとだけ後悔。それくらい美味かったですよ。
食べて霧降高原の山を登って行ったら雪がちらほら。風がない林道に雪がはらはらと降っていて、なんかちょっと感動する景色でしたよ。
その後は下道で宇都宮を目指しつつ、帰宅と言った感じでしょうか。今回の教訓は、遊びに行くときはちゃんと計画を立てて、と言う感じでしょうか。また遊びたいので宜しくです。S氏への私信。

カルカソンヌの話。
iPhoneアプリのカルカソンヌをやってます。凄く面白いゲームなのでやってみてください、と言うかやりましょうよ。やり方のレクチャーはしますので。Apple製品をお持ちの方は以下のリンクからどうぞ。
Carcassonne

ダウンロードしてくださった方、ありがとうございます。コメント欄にプレイヤーネームを書いて頂くか、誰なのかを明記して頂ければフレンド登録しますので、どうぞ宜しくお願い致します。
さて。さっき友達とやったプレイでは(2人でやったんですけど)、終盤戦が草原の取り合いになって競り負けてしまいました。都合30点差くらいまでいったのかな。中盤から草原の権利を主張しあう展開になって、終盤の引きが悪く、草原が繋がらない→権利を失って負けってパターンです。大体ゲーム終了時で20点くらい勝ってたんですけどね。難しいっす。

多分、メインの得点源は平原と都市になるべきなんですよね。基本パックの戦略としては。序盤でどれだけ平原を支配できるか(中盤以降、どれだけ少ない配下で回していけるか)がかなり重要な要素になると思うんですよね。多分3~4人くらいがリミットだと思うんですけど。
逆に平原を支配されたら道で囲い込む。周りに都市を作らないようにすることが寛容かな、と。平原を取れたら小さい都市をどんどん作って置いていく作戦が引き運の要素をある程度排除できるのかな、と考えています。後でCPU相手に練習してみますけど。道と修道院はよほど配置が良くなければ置かない、と。平原を序盤で支配しているので、出来るだけ大都市は作らない方針で進めた方が良い気がします。逆に、平原の支配を取られちゃった場合、出来るだけ大都市と道を繋げて平原の得点を減らす方向に動くべきですね。3人以上のプレイの場合は、出来るだけ相乗りをしていくってのも必要かと思います。
序盤の平原の取り合いがどういう形になるかによって後の戦略を変えるってところを上手く出来るようになれば勝てるようになるかと思うんですけど、まだまだ研究不足なので、プレイを続けていこうと思います。後は拡張パックを使った場合とかもあるしね。ボードの方も早くアプリに合わせて川と宿屋と大聖堂を入れなければ、ですよ。あれってマケプレだったんだろうか?ちょっと未確認です。

なんか一日出掛けてべとべとなのに未だ風呂にも入ってないので、もう寝ますよ。
多分ペルソナは今日はやらないです。RSSの確認とカルカソンヌでいっぱいいっぱい。頑張って外人と対戦します。

それじゃ、こんなところで。
おやすみなさい。