(日記)のち恋い身に暗み生き血の血の名と血吸い貝に砂 | qlkの覚書

(日記)のち恋い身に暗み生き血の血の名と血吸い貝に砂

どうも、qlkです。
すげー久しぶりな感じですね。前の更新は確かGW前だったと記憶しています。
なので、今日の更新はGWの総括も兼ねて何をしたか書いていきたいと思います、としたい所なんですが、気が抜けすぎて何したかイマイチはっきりしない部分もあるので、その辺はご容赦を。

・高校時代の友人と遊びました。
いつも友人ヒカルと遊んでいるような感じでゲーセン→風呂→ファミレス(これはいつもはしないのだけれど)のコンボをしたような形だったので、ご満悦頂けたかどうかは不明。
夏の旅行の方針も決まって個人的には一安心。今回ゲストを呼ぶのかどうかって話は忘れてしまったのですが、どうなったんだったっけな?まぁいいや。なんとなく、なんとなく。どうとでもなるし。

・ライターを復活させました。
忙しかった時期の自分へのご褒美に買ったロンソンのライターの石を替えてオイルを入れたら火が点くようになりました。これでライターを復帰させました。やったね。
それなりにちゃんとした価格のライターなので、長く使っていきたいです。

・ドライブに行きました。
なんかほとんど毎日出かけていました。夏みたいな晴れ晴れした天気が多かったので。とは言え、そんなに遠出はしていないのですが。結局映画見に行けてないなぁ。なんだかんだで。
あ、なんか山の方が多かったです、行き先。

・ウォーキングを続けています。
タイトルの通りなんですが。まぁ。マイナス2キロ台をキープ中です。前の日記にもそう書いてあるのなら(面倒くさいので確認はしませんが)、変化はないと言う事ですね。節制しなければ。なんか最近は暖かくって汗をかくようになってきました。じとじとして気持ちが悪いといえば悪いです。桜の時期が終わったせいか、ライトアップしなくなって暗いので若干怖いです。

・こんな音楽を聴いています。
最近聞いた音楽はこんな感じです。
・GO!GO!MANIAC!!(放課後ティータイム)
・GLAYとSOPHIAを交互に
・ATMOSPHERE(スフィア)
・惑星(ホルスト)
・友達の作った曲(歌詞をつけるため)
ホルストかっけー。なんかひとつひとつがひとつの作品になりそうなくらいの世界観的含みがあってかっけー。木星はなんかFFTっぽいよね。北天騎士団が出てきそうな感じ。

・アニメを見ています。
ひかりテレビで配信してる狼と香辛料を見ています。この記事を書くちょっと前まで婆ちゃんと見てました。ホロが可愛らし過ぎて死にます。畜生。
リストを見たら二期もあるらしいですね。たぶん見ます。

・こんな漫画を読んでました(読み返し分含む)。
・GIANT KILLING(ツジトモ)
・らき☆すた(美水かがみ)
・ヒャッコ(カトウハルアキ)
・学園革命伝ミツルギ(行徒)
・孤高の人(坂本眞一)
・それでも町は廻っている(石黒正数)
こんな感じです。ミツルギは9巻が無いことに気づいたので、休みの内に買って読みます。絵が上手いだけに、今まで読んだギャグとちょっと違う感じがします。それなりにオススメ。面白いよ。

・美術館に行きました。
一年ぶり位?に諸橋近代美術館に行ってきました。企画展がロートレックとポスターでした。
なんかオシャレな感じでしたよ。今でも通用しそうな感じのばっかりで。なんだっけ?ジャン・コクトーのヤツかな?タマラ・カルサヴィナ嬢を描いたやつが凄い綺麗だな、と思いました。

GWとしてはこんなもんでしょうか。
普通の土日の延長ですね。つーか…ああ、会社に行きたくない。何か昨日今日と有給とった事を責められる模様。ああ、だるい。お伺いを立てて休んだというのにコレだよ。
一秒でも早く転職の準備をしなくては。幸いにしてまだ二日時間が残されているし。
そういう希望を作っていかないと、GW明けのこの辛さを乗り切れそうにないですよ、ホント。
まぁ、世間様が働いているので、何か言われるとしても仕方が無いという向きもあるのでしょうが、それは個人個人の都合と言う事で。ああ、やってらんねぇ。とにかく、やってらんねぇ。
行きたくないなぁ、会社。突然やめちゃおっかな。今ならあんまりみんな困らないだろうし。

そう言えば。
会社の同期の勧めで、ちょっとした書き物をしています。
とは言っても、普段吐いている妄言をテキストに起こすだけのですが。こんな長い書き物するの久しぶりで、指が付いていかない感じです。話もまとまらないし。難しい。
詩を書くのとはまた違った面白さがあるにはあるのですが。でもなぁ。

まぁいいや。残された日を楽しむだけです。責め苦の日はただ近づくだけなのですから。
苦痛を知る人でなければ、苦痛への慰めは憐れみにしかならないのです。
はぁ、だるいなぁ。世の新入社員の諸君、頑張ってください。

それじゃ、こんなところで。