(日記)旅情・深い心の雨の中で
どうも、qlkです。
旅行に行ってました。今は旅先(とは言っても予定されていたそれではないのですが)からこの日記を書いています。やっぱり使いつけないキーボードは使いづらいです。
とりあえず、明日の始発で帰る予定です。明日はもう泥のように眠るのみなのです。
旅行は…まぁ、楽しかったです。
やたら趣がある(ある意味あり過ぎると言っても過言ではない感じ)な旅館に泊まり、ガラスを加工してグラスを作り、芦ノ湖の海賊船に乗って神社へ行って。何と言うか、移動が大半な印象を受ける感じの駆け足の旅行でしたが、だからこその充実感は一入なものでした。
そんなこんなでロマンスカーによる往復で東京へと帰ってきた訳なのですが。
問題、と言いますか何と言いますか…今日日記に書きたい本題はそこからです。
会ってきました。主語は読者諸兄がさらりと脳内で補完して読んでくれている筈です。ここから主語やら目的語やらのない文が続きますが頑張ってついてきて下さいね。
会ってきて話をしました。全然変わっていなくて泣きそうになったんです。箱根で買ったお土産を渡してお茶するために喫茶店へ。何だか懐かしくて、そしてどうなってしまうのかと言う緊張でお腹は痛いわ喉はカラカラだわで(お腹を保護するために暖かい飲み物を注文してしまったのもミスのひとつに数えてもいいのかも知れません)、その上旅行疲れも相俟って正直軽く限界状態でした。大学生時代によく行っていた場所を巡って、最後に辿り着いた学校で話をしてました。なんであんな感じになってしまったんだろうってくらい悲しくなりました。ああ、俺にはタイムマシンが必要です。
別れ際に言われたのです。「私はあの頃に"戻る"のだけは絶対に厭だ」と。もうどうしようもないですよね。はぁ、もう如何していいやらこうしていいやら困ったものです。先に進むことは出来るのでしょうか、自分の過去を乗り越えた、その先へ。
もう自分でも何を書いているか解りませんが、兎に角そういうことなのです。読めばわかってしまうこのミステリー。時間的にはちょっとした時間だったんですけど、なんだか恒久のように(この手の類語の使い分けが難しいです)長い時間だったので、こんなに長い文になってしまいました。
まぁ、とりあえずそんな感じだったのです。
それじゃ、こんなところで。
旅行に行ってました。今は旅先(とは言っても予定されていたそれではないのですが)からこの日記を書いています。やっぱり使いつけないキーボードは使いづらいです。
とりあえず、明日の始発で帰る予定です。明日はもう泥のように眠るのみなのです。
旅行は…まぁ、楽しかったです。
やたら趣がある(ある意味あり過ぎると言っても過言ではない感じ)な旅館に泊まり、ガラスを加工してグラスを作り、芦ノ湖の海賊船に乗って神社へ行って。何と言うか、移動が大半な印象を受ける感じの駆け足の旅行でしたが、だからこその充実感は一入なものでした。
そんなこんなでロマンスカーによる往復で東京へと帰ってきた訳なのですが。
問題、と言いますか何と言いますか…今日日記に書きたい本題はそこからです。
会ってきました。主語は読者諸兄がさらりと脳内で補完して読んでくれている筈です。ここから主語やら目的語やらのない文が続きますが頑張ってついてきて下さいね。
会ってきて話をしました。全然変わっていなくて泣きそうになったんです。箱根で買ったお土産を渡してお茶するために喫茶店へ。何だか懐かしくて、そしてどうなってしまうのかと言う緊張でお腹は痛いわ喉はカラカラだわで(お腹を保護するために暖かい飲み物を注文してしまったのもミスのひとつに数えてもいいのかも知れません)、その上旅行疲れも相俟って正直軽く限界状態でした。大学生時代によく行っていた場所を巡って、最後に辿り着いた学校で話をしてました。なんであんな感じになってしまったんだろうってくらい悲しくなりました。ああ、俺にはタイムマシンが必要です。
別れ際に言われたのです。「私はあの頃に"戻る"のだけは絶対に厭だ」と。もうどうしようもないですよね。はぁ、もう如何していいやらこうしていいやら困ったものです。先に進むことは出来るのでしょうか、自分の過去を乗り越えた、その先へ。
もう自分でも何を書いているか解りませんが、兎に角そういうことなのです。読めばわかってしまうこのミステリー。時間的にはちょっとした時間だったんですけど、なんだか恒久のように(この手の類語の使い分けが難しいです)長い時間だったので、こんなに長い文になってしまいました。
まぁ、とりあえずそんな感じだったのです。
それじゃ、こんなところで。