(日記)ステイ・イン・ナイトメア・フォーエヴァー。 | qlkの覚書

(日記)ステイ・イン・ナイトメア・フォーエヴァー。

どうも、qlkです。
一週間以上日記を書いていなかったので、流石に危機感を感じてこうして日記を書いている次第です。
もうそろそろ10日くらいになるんじゃないでしょうか。
さっき最後に日記を書いた日を確認したらまだ配属先に行く前の日記だったし。
とりあえず配属先の状況くらいから書いていきましょうかね。

うん、快適です。
比較的、というかかなり快適。中に飲み物の自販機があるのも、食堂で安価に昼食を摂れるのもかなり快適です。ステキだね。メロンオレがとても美味しいです。
まぁ、問題があるとすればトレーナーの人が忙しいらしくてとてつもなく放任なところですかね?…それって、実際問題かなり大問題なような気もしなくはないんですけど。
通勤手段がバスから車になったので、会社帰りに一緒に配属になった新人の人と遊んだりしていました。そりゃあ疲れるよな、いつもの倍は。そのお陰と言うべきか、密度はものすごい濃い一週間だったような気がします。多分1週間で300キロ近くは運転してるしね。どんだけ遊んでんだよ、ホント。
会社帰りにどこでも行けるようになったので、ウィークディにお仕事をして夜に終わる方、連絡待ってます。11時くらいまでなら遊びに付き合いましょうぞ。っつっても残業が発生しなければ、の話ですけれども。少なくとも6月中は大丈夫そうなので、俺と遊びたいなんて奇特な方はお早めに。

彼女と別れたんでしょうか。連絡がなくなってもう一週間以上になりました。
別れるだったら別れるできちんとお話をしないといけないな、なんて思ってはいるんですけど、なかなか連絡を取る気になれません。やっぱり長いこと一緒にいた人だし、なんだか最近やたら思い出すし、あー、こんなのやだなぁ、と思いつつそういう状況に抗えない自分はやっぱり無力な存在です。
向こうからの連絡はひたすら待っているのに。仕事終わりにいつも来ていたメールを確認してしまう自分はちょっぴし未練がましくて、馬鹿だな、と思いつつやめられない配属先の宵の入り。
なるようにしかならないのは解っているんですけどね。なるようにしかならない、か。そうですよね。確かに。はぁ。

実はこの日記、友達の家から書いています。かなり辺鄙なところで小役人をやっている友人なんですけど、明日は朝からその友人と自衛隊の駐屯地か何かに行くそうで、時間の都合上彼の家に一泊することになっています。
しかし、ここはとても静かですね。近くが田んぼだか畑だかしかないせいで、蛙の鳴き声しか聞こえません。心に風邪をひいたときは、ここら辺で療養してみようと思います、と言うくらいの環境です。
実家の近くに最近流行の総合新古書店が出来たせいで、もう馬鹿が集まってしょうがないです。本当に五月蠅い。死ねばいいんです、ああいう手合いは。本当に、マジで。日本で騒音が響くレベルの排気量の車に乗っててもしょうがないと思うんですけどね。まぁいいや。とにかく死ねばいいのに。ということで。

もう夜も更けてきましたね。とりあえず明日も早いので寝たいと思います。
それじゃ、こんなところで。
おやすみなさい。