(日記)三十分タイピング勝負はじめ | qlkの覚書

(日記)三十分タイピング勝負はじめ

どうも、qlkです。

メンテまで後30分、どこまで書けるかやってみようと思います。

寝なきゃなのに寝付けない、そんな少し寒い夜です。酒はとうに抜けてしまいました。お腹はふくれっぱなしなので苦しいんですけど。いや、今回は普通に飲まされました。つらい。何が辛いって一年生のテンションについていけない自分が辛い。いろんな意味で。

今回の二次会は久しぶりにカラオケだってことで行きたかったんですけど、諸所の都合により(というより卒論発表会を翌日に控えているからね)断念。喉の調子もなんだか悪かったので、よかったっちゃ良かったのかな。そんなことを言いつつ、帰りに酔い覚ましでゲーセンに寄ってもらったりしてたんですけど。何をしてるんだか、ねぇ。


よく考えたらこれ一切推敲出来ないから怖いな。でも頑張る。一生懸命書きます。

中学校の部活で飲み会をするって話の続き。つてのある女の子(とは言ってもそれは俺のつてじゃないんですけど)に連絡とってみたんですが、返事が来ません。果たしてどうなることやら。どうしようね、まぁ男だけでもそれなりに楽しいだろうし、いいんじゃなかろうか、と。


お腹が痛いです。トイレに行きたいけどメンテまで時間がないから書きます。


いよいよ卒論発表会です。ここ半年くらいの総括が此処で完成するのかと思うと感慨深い反面、少し寂しいな、とも感じてしまいます。忙しかったけど、それなりに充実してたし、何より単位を犠牲にしてまでやったことだしね。完成度には自信があるんですけど、もっと時間があればもっと深く考察できたんじゃないのかなぁ、と少し反省。今のテーマに行き着くまでの迷走がやっぱ大きかったんじゃないかな、と。あー、少し気持ち悪くなってきた。お茶ないんだよな、今。コーラで我慢するしかないのか。まぁ、後は発表でとちらない事だけが懸案です。どうなることやら、なぁ。


彼女ともっと仲良くなりたいな、と。具体的に言うなら旅行に行きたいのです。会社の研修の日程をずらして受けようかしらん。三月にずらすと結構楽になる気がします。つーか課題採点の都合考えたらもうずらして貰うしかないだろうと。計画は未だ未定。どの卒業旅行も、ね。これは俺の仕事なのだろうか。少なくともサークルのやつは俺の仕事じゃないし、あんまり興味がないな。それだったらゼミと高校の友人とのやつに時間を割り振ります。ああ、手がかじかんできた。糞。タイピング速度が落ちてる。今42分です。残り18分。何処まで書けるだろうか。

卒業旅行かぁ、資金が潤沢ならイタリアに行きたいけれど。宝くじでも当たらないだろうか。そしたら俺の奢りで行ってもいいくらいなのに。車も欲しいなぁ、もし当たったなら。


テストが終了しました。飲み会でも留年関係に関してはナイーブな話題だと思われているのか余り触れられませんでした。でも飲まされる俺。過去の恋愛を暴露したコールで飲む俺。なんで飲んでたんだろうなぁ。自分でも良く解りません。でも解ったこともあります。とりあえず炭酸の入ったアルコール飲料はダメだ。飲めない。ビール以外でね。いや、ビールもそんなに沢山は飲めないんですけど。うわ、酒の話したら少し気分悪くなってきた。この話此処で終わり。


欠伸をする余裕が出てきました。いよいよ眠れそうです。その前に携帯のアラーム設定しないと。忘れたまま爆睡しそうで怖いです。でもそれはこの日記を書いてから、という事で。


「そして時間は動き出す」とはかのDIO様の名言ですが、なんだか今はそれをひしひしと実感しています。結局のところ、同じところに留まっている時間は止まっているのも同然なのです。自らの内に、外に、新しい世界を見出すとき、その人の時間は動いている、なんてのはカッコよすぎでしょうか。でも、それを感じるんです。とっても。学生から社会人へと変貌していく友人、もちろん俺もですが、俺は何も変わってないような気がしています。外見は変わりましたがね。イケメンヘアーに。道は分かれていて、其処に居るのは心地よいけど、結局は選ばされてしまうのです。だったら自分から飛び込んでしまえばいい、なんて思えるほど活発な性格はしてないんですけどね。そういう思考が出来る人は幸せかも。


うつ伏せで寝っころがってると気持ち悪くなりそうで困ります。後八分。安全に行くためにそろそろ打ち止めにしましょうか。とにかく明日。今日一日を過ぎれば世界は変わるのです。明日を過ぎても世界は変わるし。僕の前には無限のドアがある。唯それを開く鍵を見失っているだけで。

それじゃ、こんなところで。間に合うか?