(日記)go my home(where is my home?) | qlkの覚書

(日記)go my home(where is my home?)

どうも、qlkです。

またまた実家に帰ってきました。

今度は一週間くらい滞在します。滞在って言い方もどうなの?って感じがしますが。

それはさておき、とにかく実家に帰ってきたのです。バケーション・スタート。


帰ってきて早々、友達に声をかけられました。

中学時代の同級生。中学校でダブルスを組んでいた相棒です。

ヤツは飲み会帰りだったそうで、ほろ酔い加減で目は真っ赤でしたけど。

彼は青学に一浪で入学して、只今花の三年生。就職活動を目前に控えて髪色がとんでもないことになってました。年々チャラくなっていくけどなぁ、あれは酷かったです。ものすごいパサパサぶり。

もともと人当たりが良くてモテるやつだったので、変化は予測の範囲内、というところですが。


まぁそんな彼と遊びに行くことになったんですが。

深夜の東北というのは都市部でも行くところがほとんどないわけで。

そこら辺をドライブしつつゲーセンに、という展開になったんです。特にオチがあるわけじゃないからこの辺で終わらせておきます。


さて。そうしたらそうしたで書くことがなくなってしまったんですが。

最近この台詞言いすぎな気がしてるんですがどうなんでしょう。微妙なんでしょう。

と言う訳で、詩の感想をここに書いてみようかと思います。なんとなく詩のところにコメントで感想を書くと詩のほうにコメントがもらえない気がしてるんですよね。


と、言うわけで。

まず『うみのうた』について。

久しぶりにするっと全部書けた詩でした。なんとなく夏っぽい詩を書いてみたくて書いてみました。

夏といえば恋愛、青春っぽい感じですよね。

でも、世界の中心が自分たちって言うのではなくて、此の場所があるから自分たちの思い出がある、みたいな感じを出したいな、と思っています。


次、『視界』。

なんなんでしょうね、これ。馴れ合いがいやってことなんでしょうか。

誰かに頼ることが「弱さ」なら、其れを断ち切ってしまえ、みたいな。なんだかよく分かりません。

味方じゃないやつは敵。それ以外は存在しないのです。

作り物の優しさが味方じゃないとするのなら、それはきっと敵なのです。

そう言い切るだけの「強さ」が欲しい。そんな感じです、きっと。


適当に書いていくので全部補完はいたしません。

ないとは思いますが。これの感想が聞きたいとかあればコメントまで。一応書いておきます。

それじゃ、こんなところで。