(日記)上手く繋がらない。 | qlkの覚書

(日記)上手く繋がらない。

どうも、qlkです。


最近連呼しているような気がしてますが、眠い。

疲労も相俟ってかなりつらい。

だけど、今日は寝るわけにはいかないようなのです。

というのも、今は祖父の法事のため、実家に帰省しています。

それはそれは、楽でだるい空気がまったりまったり。


あ、まったりって言葉を最初に使ったのは美味しんぼだって聞いたことがあります。

今調べたら、もともとは京都弁らしいです。

それが、美味しんぼの劇中で使われて流行語になったらしいです。


閑話休題。

眠い。これでもないな。

閑話休題。

まったりしているのですが、法事の最中には出ずっぱりでいなきゃならないようなのです。

詳しい段取りを全く聞いていないのでまだはっきりとは言えないのですが。


くぁ、眠い。

珈琲でも飲もうかな?でも、眠いときに珈琲を飲むと胃が悪くなる気がしませんか?

俺はなんだかおなかの調子が悪くなるんですが。ココアなら可。


えーと、そう。

実家に帰る直前になって気付いたんですが、月曜日が開学記念日でお休みなのです。

つまり、俺だけ三連休。ラッキー、とてもラッキー。

就職活動で少し疲れたので、月曜日の会社は日程をずらしてゆっくり休もうかな、なんて考えてしまいます。

卒論のこともあるし、あんまりゆっくりもしてられないんですが。

あれ?次の集まりはいつだったかな?この記事を見てたら連絡ください。


波ってありますよね。海で見るやつじゃなくて、バイオリズムとかの方。

なんだか余りよろしくないような気がしています。

精神状態がちょっぴし不安定気味です。八つ当たりをしてしまった方、申し訳ありません。

いや、ホントに。

なんだか、どうやってもポジティブな思考に戻ってこれないんですよ、これが。

いつもなら強制的に考え方を変えてしまってなんとかかんとかやっていたんですが。

やっぱし心が弱いです。心身薄弱。駄目だなぁ。

こんなとき、頼れる人がいるっていうのは本当に心強いんだろうなぁ、って思います。

逆を言うなら、こんなときに誰に頼って良いか解らないって言うのはとても怖いことなのです、ということ。

心が弱っているときが付け入る隙が出来るとき。

いろんな意味で俺を狙っているみなさん、チャンスです。


この波っていうのはふとしたきっかけで一気に流れが変わってしまうもので。

本来占い師のはずなのに、霊能者面で地獄行きを宣告する悪魔のようなご婦人やら、

誰も彼もが中世ヨーロッパの貴族の前世を持っているとのたまう紳士やらの言うことを信じたりはしないのですが、

満月の夜は犯罪が増えるといった統計があるように、やはり何らかの波、むしろサイクルと言うべきなのかな?そういうものがあるんじゃないかと思ってしまいます。

事実、自分自身定期的に不安定な時期が訪れたりしてるわけですし。


そのせいかはわかりませんが、最近書く詩が妙にネガティブだったり。

生活の各所に影響が現れているわけです。


眠いせいで余計なことを色々と書いているような気がしますが。

おそらくこの上から詩をかぶせればmixi組は見ないだろうから大丈夫かと。

見てしまったものは仕方がないですから、コメントのひとつも残していってくださいね。


もう少し続けます。

そう、結局のところ、人に嫌われるのが怖いのです。少し端的に過ぎるような気もしますけど。

不安定な自分を見られることで、「いつもの彼じゃない」と思われるのが怖かったり。

自己顕示欲が強いようで、繊細な部分もあったりするんです。隠れた自分の姿。

他人が自分の波のどの部分を見て「自分」が「自分」であると判断しているのか。

それが問題なわけです。

他人の気持ちを理解することが果てしなく難しいように、誰かの価値観を理解するのはとても難しい。

信頼やら親友やらと言った耳障りの良い言葉で他人を理解すること(即ちこれは自分との相違点を理解すること)を拒否して脆い連帯感の上で安心したまま、なんてよく不安にならないと思います。誰かのことを言うわけではないのですが。


何を言ってるのかわからなくなってきました。眠いから勘弁してください。

少し纏めましょうか。


人間誰しもがモチベーション、或いはバイオリズムといったサイクルを持っていることと思います。

一般的に、そのサイクルの中で正方向に傾いている人に人は好感を覚えると言えるのです。他人への間口の広い時期と言い換えてもいいかもしれません。

さて、そこで問題になってくるのは「自分の周期がマイナスに向かったとき、それでも彼(彼女)は私に対して好感を抱いたままでいるのだろうか」と言う事です。

周期がプラスにあるときの自分を"私"として認識しているとしたら、マイナスに傾き始めた途端にその人は私に対しての印象を変えてしまう事になります。

ならば、どうすべきなのか?一番簡単な解決方法は「マイナスに向かっていたとしても、プラスであるかのような振る舞いを続けること」ですね。

それを続けていくと、そこにストレスが発生してくるわけなのです。其処を自分自身の中で上手に解決出来るのが所謂"大人"という人なのでしょうが、自分はそこまで上手に生きられません、と。

果たしてどうしたら良いのでしょう?と言うのがここまでのお話。


答えは出ていないので、皆さんが皆さんで考えてみては如何でしょうか。

意見があったらコメントしてください。ここまで読んでいる人が余りいないような気がしますけど。

それじゃ、こんなところで。