(日記)ステイトメント、フォー、ミー。
どうも、qlkです。
髪、切ってきました。
きられ過ぎた感もありましたけど、まぁ、さっぱりしていい感じ。
首に出来た湿疹が悪化中。地元に帰らなくちゃ薬はもらえないし、ちょっとピンチかも。
まぁ、いいや。
ストレッサーが山のように積もってます。
どうしたらいいのやら。
相談しよう、なんて端から考えてないし。
ふぅ。
今日は久しぶりに授業がなかったので、学校にいます。
富豪刑事が面白過ぎたので、つい朝まで見てしまいました。
オープニングがかっこいいね、あれ。
『恋愛の兆候の一つは過去に何人の男を愛したか、あるいはどういう男を愛したかを考え、その架空の何人かに漠然とした嫉妬を感ずることである』
芥川龍之介 「侏儒の言葉」より
さてと。
考えたこと。
人間は、みんな何かしらの役を演じている。
そんな風に思うことが多々あります。
それは、映画スターや憧れる人に対する(傍目から明らかな、自分でも意識している類の)模倣だけではなく、無意識にその人の行動を模したことをしてしまう、話し方なんかを真似てしまう、ということも、また有り得ると思うのです。
そう考えたとき、自分は何になりたいんだろう?と考えてしまいます。
何に憧れて、何を模倣しているのか。
むしろ、何を真似ていると思われているのか。
それが、問題です。
答えは未だ出ません。
図書館の閉館時間が迫ってきたので、こんなところで。