ゆかりんが天使過ぎて眠い。 | Alicerhythm

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イラストや小説、その他興味を持ったものを手当たり次第創作にチャレンジしてみたい人のブログ。
私が描いたり書いたりしたものを違うジャンルで形にしてくれる刺激的な相方を絶賛募集中です。厨二とかV系風味とかゴスロリとか魔術的とか・・・そんなのばっかりですけどね。

やっと妹がいなくなったぜ、と言うことで覚醒状態+PC起動中の今をおいてブログを更新するタイミングはない、と。

これを逃したらまた放置しそうなので。と言いながら案外こまめに更新してるよね。



と言うわけでゆかりんの写真集「ゆかりんご」が、タイトルのしょぼーんっぷりに反してなにやら素敵な感じなのです。大丈夫、表紙見て思わず一瞬浮気する程度。

そういや妹、FCイベントでステージに立ってゆかりんと若干話したらしいよ?

どうせ俺なんかKOKOMI様に声かけられないへたれですよーっ。


・・・やさぐれそうになったので話題転換。


話題が思いつかなくなってしまった。ああ、ケーキ画像はめんどくさ・・・いや、タルト撮り忘れたんでいっかなーと。


そうそう、最近なんか妙にフリフリふわふわしたものにはまる病気が発症中でドールとか見るときゅんきゅんしちゃう。そんな男子。黒いのも甘いのもいけちゃいます。

可愛いものには昔から弱いんです。ふわふわしたちみっこいのを愛でたい。

・・・結構重症。

ふわふわしたドレスとかさぁ・・・可愛いんだよね・・・。



しかし金がない。

宝くじ当たらんかねえ。まずはPSP買うけど。


あーそうそう、電源コード足に引っ掛けて落っことしたら画面死んじゃったのよ、うちの1000。

ギャグだよね。くしゃみして、ティッシュ取ろうと振り返った拍子にがこーんとか。

ありえん(笑)


ファンタシースターまでにはどうにか、と言うか受験終わったら友人と狩りに出るんだが。ゴッドイーターで。

本体とソフト買った上で新しい服を買ってあげるお金を捻出したら今度はM3のお金が出なさそう。その前にAsrielの新曲アルバムががががが。コレ最優先よ、PSP以上に。

うみねこは作曲黒瀬様じゃないから優先順位を後回せてもPV付は・・・くっ。

インフィニティとPSP本体とAngelrythmを買うのにお金を工面しなくてはならない。

余裕の2万ぶっち。お年玉は前借り分で-5000円。親戚なんていません。

ああ、多分ドール服は後回しに後回し。

バイトしだすまでかな、多分。春M3どころか夏コミすら怪しいなあ。


あるいは近所のブックオフでラノベ大半売りさばくかも知れん。

でも林トモアキは手放せんよ・・・。あとマテゴ。同じ作者でも生徒会はいけるけど。

そこまで行かなくてもシャナ・ハルヒはたくさんあって割と綺麗だからいけそうな気がする。

でも二枚以上の英世になるかって言われると微妙。




ともあれ、明日から冬期講習開始です。

遅いけど、こっから休み31と1しかないんで。後半6時間とかだし。

そも教科数少ないし。

3つだよ?世界史を付け焼刃でもマシなラインに引き上げれば・・・って人だし。無駄に国語で偏差値70↑ですから。英語もまあ60前後。狙いは60前後。

だから世界史も60前後とまで行かなくても55くらいにすれば勝てるはず(怪しすぎ?)なので世界史の教科書読んでから寝るわ・・・。


ちなみに、しょうがないので文系の中の芸術科に行こうとしとります。ダメなら一気に50ちょいに落っことします。調べてないから困ったらセンター終わったあとに先生に聞く・・・。

自信があるって言うより、線香の火に台風が来たレベルの絶望感でどーでもよくなった・・・。




いか、あれなぶんしょうちゅうい。



というか3年自称エリートのサル小屋に詰め込まれた挙句に持ってたかすかな希望取り上げられて目の前で踏みにじられたら相当何もねーぞ、ガチで今現在Asriel以外の生存理由思いつかん。無理矢理引っ張ってきてようやく「いたいのやだー」だ。


・・・ひっさし振りに心の中でつぶやいたけれどここには書かない。なんてつぶやいたかはおさっしで。


うーん、砂漠で持ってた水筒を取り上げられてひっくり返されたというべきか海に大切な青い宝石を投げられたというか、大好きで大好きでたまらない女の子が目の前で××されてしまったというか、そんな絶望。


自分の死を明確に感じた。誰かの生として生きるというか。代替物というか。

入れ物?そんな感じ。しかしまあ、焼いてない乾いた土器はひび割れるんですよ。で、自然に割れたにしろ誰かが割ったにしろ、不良品として砕いて捨てられるんです。ああ、作った人が気に入らなくても破砕ですね。

夢で見た『死』。極限まで何度も微細に砕けていく感覚。気持ち悪さと寂しさしかない。

ちょうどそのひび割れが、中学校の美術の最後の作品の完成間際、回収して釜に入れる一個前の授業の寸前の休み時間に見つけた、砂粒に成り果てた自分の焼き粘土の花瓶に重なるような気がする。

際限なく小さくなった。滑らかな砂粒。あんだけ重たかった塊が指先できしきしするくらい小さな粒になった。

意味があったはずのものからただのゴミに成り果てる。どうしたって砂粒は元の花瓶には戻らないし作り直す時間もない。一時間ででっち上げた代わりのものを机の端で見かけるたびに未だに切なくなる。

・・・その砂粒が今も形を変えて手元にあるのですが。まあ、自分の未練がましさというかそんなもんです。



ようするに、精神的にも簡単に人は死ねる。死に触れなくても簡単に砕ける。焼く前の粘土細工みたいにちょっとした衝撃で。

壮絶な過去だったら論理立てて客観的に思考の筋道が伝わるけれど、どうでもいいきっかけって「これで、こう思って、こうなったから、こう思うことにしたの」って言うのが理解されにくい。

だって、りんごが落ちて万有引力が思いつくなんていきなり言ったら「あ、ダメだこの人」って目で見られただろうよ。

「僕は天涯孤独だけど友達がいるから元気です、友達は必要」って言えば感動巨編。

でも、「今日もカップめんか・・・さみし。友達は必要」で、カップめんから友達まで飛んでったら総ツッコミが入るわけで。

だから、総ツッコミが入る側で、自分が死んでしまったと思うよ。




はあ、だいぶ前半後半でテンション変わってしまった・・・。ほぼ脳内で自己完結した世界観で喋っちゃったので意味わからな過ぎかもですが・・・反省、寝る。