
可愛い。完全に自己満足。
ちっちゃい爪と牙がチャームポイント。
しかし「にゃ」。
実はこの横で飛鳥さんがダンテさんのノリの良さにガクブルしてますが、割愛。ダンテさん可愛い。
あと一年ちょいでセンター入試ですが、来年は勉強の気分転換で少しずつでも話を進めていきたいと思います。
…気分転換に勉強をしそうな気がしてますが。
そして、そろそろマンガ描かないと来月末で締め切りなのですが、まだお話の設定とプロットが出来たくらいです。
そのペースで大丈夫?
最悪全部手書きの白黒ですが、あわよくばPCでトーン張りたい。
きっと無理。
しかし何でまた衣装が大変な人ばっかり描くんだろう。登場人物が少ないのが救い。
と言うか、かなりアレです。学校に出すのにバッドエンドの構成って。
流石というか…。
普段、「人を死なせて泣かすのって…」って言ってる割に、そんな感じです。
いや、泣かせたいとかそんな訳じゃなくて、単に趣味?
自分ではある意味ハッピーだと思えるんですが。
…まあ、ちゃんとストーリーが書けたらここで公開しようと思います。
今まで書いたお話とはかなりテイストは違うけど、やっぱり魔法が大事なファクターなのです。
出来とか、人のウケよりまずちゃんと完成させたいです。
華蓮さんをまた使いたいからってBloodEdgeの終わりを先延ばしにして、7Swordもほったらかしな完成させない子が、初めてきちんと終わらせる覚悟をしたわけです。
…だって自分が作ったキャラとお別れしたくないじゃん?愛着があればあるほど。
うむ…イラスト以外のとこで語りすぎて収拾つかなくなってきたので今日はここまで。