帰る前夜の会話
私「散歩、朝何時に行ったの?」
父「7時30分だけど」
私「じゃ私明日、朝散歩行くから」
父「・・・」
翌朝私7時起床。
既に両親が起きていて父の姿が見えない。もしかして
私「お父さんは?」母に聞く。
母「散歩に行ってるわよ。すぐ戻ってくるわよ!」
私「もう、昨日私が散歩行くって行ったのに
」
そのうち帰ってきて私、家の窓からヒッキーが朝ご飯食べているのを発見
私、外へ行きヒッキーの鎖を外して家の敷地内を自由にさせた。
ヒッキー喜んで歩き回る




そのうちお勝手口の前でお座りして誰かを待っている

私、見かねてノックする。
母が少し戸を開け、これが欲しいんでしょと言って長細いおやつをもらう。
ヒッキー、一度場所を離れ水を飲み、また勝手口の前に座る。
私、この姿を見ると合図してあげないと切なくなる。
私、ノックする。
戸が開いていたので室内の声を確認。
母「もうあげないわよ」
「朝ご飯食べるわよ。鎖繋ぎなさい。」私「はい」ヒッキー「・・・」
ヒッキー分かってないのか、ずっと待つ。
私ヒッキーに「こっちに行こうと言って、お勝手口から誘導させる。
繋がれるのが分かって鎖の前は避けて通る。
時間をおいたら、来てくれて、やっと繋ぐ。
朝食を食べ洗い物をし夫の朝食をだしテレビを見て食べ終わったので片付けをし荷物の準備。
時間が少しある。
よっし
今のうちサクサクッと散歩行くぞ

ヒッキーに散歩と言ったら喜び散歩用の鎖の前に移動。
10分ぐらいで戻り、ブラッシングしてマッサージ。気持ちよさそうだ
さぁ、お別れの時間、母にデジカメでヒッキーとの写真を撮ってと、お願いしだか写真嫌いのヒッキーは、なかなかカメラ目線に向いてくれない。赤ちゃんの写真を撮るようにヒッキーに声や音を鳴らして、おだててシャターチャンスを伺う母。
そんな3枚がこちら。



甘えん坊で私の膝の上に足を乗せて写真を撮りました。
一番最後の写真可愛いけど寂しい顔してる感じもしますね
最後、車乗る前に首を伸ばしてみているヒッキーに手を振りました

今度は、いつ会えるかなぁ。だいぶん視力が衰えている気もしました。
私「散歩、朝何時に行ったの?」
父「7時30分だけど」
私「じゃ私明日、朝散歩行くから」
父「・・・」
翌朝私7時起床。
既に両親が起きていて父の姿が見えない。もしかして

私「お父さんは?」母に聞く。
母「散歩に行ってるわよ。すぐ戻ってくるわよ!」
私「もう、昨日私が散歩行くって行ったのに
」
そのうち帰ってきて私、家の窓からヒッキーが朝ご飯食べているのを発見

私、外へ行きヒッキーの鎖を外して家の敷地内を自由にさせた。
ヒッキー喜んで歩き回る





そのうちお勝手口の前でお座りして誰かを待っている


私、見かねてノックする。
母が少し戸を開け、これが欲しいんでしょと言って長細いおやつをもらう。
ヒッキー、一度場所を離れ水を飲み、また勝手口の前に座る。
私、この姿を見ると合図してあげないと切なくなる。
私、ノックする。
戸が開いていたので室内の声を確認。
母「もうあげないわよ」
「朝ご飯食べるわよ。鎖繋ぎなさい。」私「はい」ヒッキー「・・・」
ヒッキー分かってないのか、ずっと待つ。
私ヒッキーに「こっちに行こうと言って、お勝手口から誘導させる。
繋がれるのが分かって鎖の前は避けて通る。
時間をおいたら、来てくれて、やっと繋ぐ。
朝食を食べ洗い物をし夫の朝食をだしテレビを見て食べ終わったので片付けをし荷物の準備。
時間が少しある。
よっし
今のうちサクサクッと散歩行くぞ

ヒッキーに散歩と言ったら喜び散歩用の鎖の前に移動。
10分ぐらいで戻り、ブラッシングしてマッサージ。気持ちよさそうだ

さぁ、お別れの時間、母にデジカメでヒッキーとの写真を撮ってと、お願いしだか写真嫌いのヒッキーは、なかなかカメラ目線に向いてくれない。赤ちゃんの写真を撮るようにヒッキーに声や音を鳴らして、おだててシャターチャンスを伺う母。
そんな3枚がこちら。



甘えん坊で私の膝の上に足を乗せて写真を撮りました。
一番最後の写真可愛いけど寂しい顔してる感じもしますね

最後、車乗る前に首を伸ばしてみているヒッキーに手を振りました


今度は、いつ会えるかなぁ。だいぶん視力が衰えている気もしました。