きのうは体調が思わしくありませんでした。咳が止まらないし、体が重い。

でも午前中は日課のパソコンをしていた。
求人情報ををチェックしたり、
適当にネットサーフィンをしたりと。

午後からはさすがに寝ようと思って
2階にある自分の部屋のベッドで寝た。

すると、


「ドン、ドン、ドン」

と部屋の外から音が聞こえてくる。
かなり大きな音だ。

また、


「ドン、ドン、ドン」

と聞こえる。

家の中で鳴ってるのは間違いない。
気になったから、部屋を出て確認しようと思ったけど…、
体がかったるくて、寝ることを優先した。

そのあと眠りに就いた。
それから何時間か経った頃に、誰かが俺の名前を呼んでるのが聞こえる。


…何だ!?


よく聞くと母親が、夕飯ができたから下に来いと言ってるみたいだ。

「なんだ、そんなことか」と思い、やや重い体を起こして、

部屋のドアを開けると…


なんと!!!!





階段に真新しい手すりが付いてるじゃありませんか。

完全独白!アホバカ日誌 border=

これは、きのうの午後俺が寝てるときに
業者がきて、手すりをつける工事をして付けたものです。

でもトンカチか何か分からないけど、
音がうるさいうるさい

落ち着いて寝れない。ちなみにこの階段の手すりは
母親の提案でつけました。
なんか手すりがないと恐いんだって。

費用は約6万3千円なり~~




なお、この話はほぼノンフィクション(本当)です。