向日葵の咲かない夏。

キーワードは「自分の物語」

今、何か自分の生きてる世界に違和感、又は疑問を持つならしっくりくると思う。

出来事を通じて、主観と客観を織り交ぜ物語を仕上げていく。

人はそれぞれ自分の物語を生きていて出来事に主観という色をつけていく。

しかし、真実はどこにもなく、答えは自分の中にー。

自分の物語は自分でしか完結出来ない。