マスク不足が続き、どこに行ってもない!

そんな状態がいつまで続くのか・・・不安しかない!

 

というわけで、「使い捨てマスク」を1回で使い捨てしないために、「使い捨てマスク」を「洗濯機」で普段通り洗ってみました!

 

用意するのはこちら。

①使用済み使い捨てマスク

②ブラジャー用洗濯網(型崩れ防止のもの)

③洗濯機

3点です。

 

②は、こんな感じのものです。↓

洗い方はカンタン!

①を一枚ずつ半分に折り②に入れ、洗濯するだけです。

 

自分は女性用(小さいサイズ)の「使い捨てマスク」を3枚洗ってみましたが、こんな感じになりました。↓

まだまだ使えそうです!

 

推奨はしませんが、自分的にはこれで当分マスクには困らないなと思いました。

 

参考になれば幸いです(^^)

 

 

追記!(R2.3.2)

洗濯物と一緒に洗うと、洗剤の匂いやマスクの折り目の間(特に奥側)に糸くずなどが溜まることがあるので、1回洗ったものはその点が不衛生になるかと思います。

洗った使い捨てマスクは自身で使うものなので、そういうのが気にならない方や場面のみにしたほうがいいと思いました。

私の場合は、仕事場では新しいものを使い、外を出歩くなど日常生活等では、この洗濯した使い捨てマスクを使用しています。

また、2回目はせず、1回洗ったら捨てています。

 

追記!!(R2.3.11)

手洗い+脱水なしモードで洗うと、ゴミなどの付着が最小限に抑えられました!

洗ったすぐのものはびしょびしょですが、バスタオルの半分に洗ったマスクを並べ、もう半分を上にのせて脱水すると、すぐ水気はとれます。

そして、それらを乾かすと完成です!

参考まで。

子供が急に休みになった。

どうするコマンド!?

 

①学校の勉強をさせる

②塾の勉強をさせる

③社会の勉強をさせる

④人生の勉強をさせる

 

てなってませんか?

家にいてもゲームやネットばかりされても困るのは分かりますが、勉強ばかりさせても子供は勿論、親のストレスも増えるばかり。

急に学校休みにしやがって!仕事もあるのにどうすんのよ!

と思っても、休みになったのは仕方ないんだから、俺は受け入れる!

 

時を戻そう。

 

日本人は平和ボケしていると言われますが、今だからこそ「できること」をみんなで考えましょう!

 

というわけで、花粉症でめちゃめちゃ忙しいのに新型コロナとか勘弁!と思っているイトファちゃんは

「今できることは何か?」

考えました。

はい、何もありません!残念!

ただ、イトファのHPには今までのブログや絵本のリンク先が載っているということぐらいしかお伝え出来ません。

 

というか、意外とこれ便利なんすよ。

アメブロでは最新の記事しか表示されないし、一覧表みたいなものもありませんから。

 

https://ito-pharmacy.wixsite.com/mysite

 

注!!

クリックするとダウンロードが始まります。

好きなところにダウンロードして見てくださいね!

 

豆知識のほうは少し難しい部分も多々ありますが、暇なとき、今だからこそ!自身の興味があるものだけでも、息抜き程度でも!勉強とはちょっと違う「豆知識」を子供に見せてあげていただけると幸いです(^^)v

https://ito-pharmacy.wixsite.com/itopharmacy

 

イトーファーマシーのホームページを少し更新しました!

 

 

さて現在、Googleさんで「イトーファーマシー」で検索すると、昔々のHPがトップに出ます。

参考URL:http://www.ito-pharmacy.jp/ito-pharmacy.htm

しかし!こちらのデータが誰の手元にもないため(泣)、更新できないのであります。

そのため、Wix(無料のHP)を使用して、こちらを更新しております。

何ともややこしや!

 

なお、Googleさんで検索した際、「ウェブサイト」というボタンが右側にあり、そこを押すとWixのホームページにアクセスすることができます。

 

よろしくお願いします!

目がかゆい!!

あぁぁぁぁ!目を掻きたい!洗いたい!!外したいぃぃぃぃっ!!!

 

という、そこのあなたへ。

 

「目を掻いてはいけない」のは分かっちゃいるけど、欲望のままに掻いていませんか?

 

花粉症や黄砂の時期は、仕方ない!と思っている人も多いと思いますが、少し「目の掻き方」を変えるだけで、掻いた後、だいぶ楽になる方法をイトファちゃんは知っています。

 

「目を掻くこと」はあまりしないでいただきたいのは大前提なのですが、でもそんなことできないことも100も承知。

というわけで自己責任となりますが、イトファ流「目の掻き方」を掻いときます。じゃない、書いときます。

 

 

~イトファ流 目の掻き方~

①「意識」して目を掻くべし!

まず、「目がかゆい!」そんな瞬間から『花粉』と『あなた』の対決は始まります。

その瞬間、あなたは「無意識に目を掻く」、そこであなたの「負け」が確定することでしょう。

 

「意識して目を掻く」

 

ことを心に刻みましょう。

 

②自分の「癖」を知る!

では「意識して目を掻く」とは一体どういうことか?何を意識するの?自分、ボーっと掻いてんじゃねーよ!と意識するの?

 

いいえ、それもそうなんですが、まず敵の『花粉』はあなたのどこにいると思いますか?

『花粉』は目の中にもいる、目の周りにもいる、手の甲にもいる、髪にも眉毛にもまつげにも服にも・・・、そうあなたの周りにどこにでもいるんです。ですから、それから逃れることはできないんです。

しかし!「目を掻く時」のことを思い出しましょう。

 

あなたは「どのように目を掻く(自分の「癖」は何か)」か?思い出してみてください。

 

私の場合であれば「右手の人差し指の第2関節の手の甲側」で掻くことがほとんどです。

そのため、「目の周り」と「右手の人差し指の第2関節の手の甲側」には『花粉』がいる!と「意識」し、そこの『花粉』を除去してから「目を掻く」ようにすればいいと考えます。

 

まず、家にいて「手を洗う」「顔を洗う」ことができる場合はそうしましょう。

(その際は「手」→「顔」の順で!)

しかし、外にいてできない!などの場合は、ウエットティッシュなどで「目の周り(眉毛もできればなおいい。)」と「自身の癖に基づいた部位」を拭きましょう。

「目の周り」を拭くときは「目をゆっくり閉じた状態で、内側から外側に向かって2~3回程度やさしく拭く」ようにしましょう。

(「やさしく」拭かないと、目を傷つけてしまうことは勿論、目に敵『花粉』が入ってしまう恐れがあります。)

その後、「自身の癖に基づいた部位」を拭き、「適度に目を掻き」ましょう。

 

③最後まで「目を大切に」!(BGMQUEENTOO MUCH LOVE WILL KILL YOU」)

 目はデリケートな部位です。ホント、傷つきやすい奴なんですよ。

「目を掻く」という行為は、そんな目を傷つけてしまう行為なんです。

そして、

手に負えないほどの『花粉』はいつだって危険なもの。いつの時もね。

花粉』さえいなければ!て言っても、いるんだから仕方がない。

「目を掻く」時は、「やさしく」してくださいね。

そして、掻いた後、目の周りをもう一度やさしく洗いましょう。(そう、「アイボン」とかでね。)

 

「掻きたい」時、自分で何とかするには、この3点を注意して行うと、むやみに『花粉』を目の中に入れないことができます。

なお「目薬」をするときも、この方法を行ってから「目薬」をすると効果が抜群!だとイトファちゃんは信じています。

 

最後に。

このブログは「目を掻く」ことを推奨しているわけではありませんのでご注意くださいね。参考までに。

 昨日行われました「第11回全国若年認知症フォーラムin三重・四日市」、今回は600人以上の方が参加、100人以上のボランティア・スタッフの協力によって無事終えることができました!ありがとうございました。

 

来年は「広島」での開催となります。

 

参考URL

https://ameblo.jp/qiph/entry-12536165071.html (『若年認知症』と『若年性認知症』の違い)

https://ameblo.jp/leinokai/entry-12534361922.html (レイの会(若年性認知症者の会))

 

追記

600人以上と書きましたが、以下のような統計が出ましたので追記しておきます。

 前日交流会・・・118名

 当日フォーラム・・・758名

 当日研修会・・・101名

フジテレビ4月期の木曜劇場で、石原さとみさん主演の薬剤師ドラマ「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」(毎週木曜夜10:0010:54)の放送が決定したそうです。

 

参考URLhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00222087-the_tv-ent

 

私の薬局にも、この漫画、勿論ありますよ!(2巻~は貸し出し中(><))

 

 

放送はまだまだ先ですが皆さんもぜひ見て、少しでも『薬剤師』という職業を身近に感じてくださいね!

 

 

*薬局豆知識 No.73「『薬局』や『薬剤師』を題材にした物語」

https://ameblo.jp/qiph/entry-12485514322.html

 

 

マスクが1枚160円!?
販売店では売り切れ、ネットでは何十倍の値段で販売しているとの情報も。

 

 

まぢ、みんな落ち着いて。
 

 

新型コロナや不確かな情報に負けずに、落ち着いて行動しましょう!

 
 ①まずは落ち着く。
 ②誰が必要なのか?どこが必要なのか?考える。
 ③必要な分はどのくらいかを考える。
 ④心にゆとりを持つ。
 ⑤譲り合いの精神を忘れずに!
 ⑥販売していない場合は、手作り!ガーゼと布、ゴム紐があればできる!
 ⑦ペットボトルやビニール袋など、通気性の悪いものは被らないように!
 

 

なお、さかえ薬局ではいつもマスクを無料配布してます。

もちろん入荷は未定で有るだけになりますが、1人一枚でお願いします(>人<;) 

 

~さかえ薬局をご利用の皆様へ~

 

202071日から、どこの薬局でも『レジ袋有料化』が始まります。

自然や環境保護に配慮した袋は有料化の対象外ですが、それ以外のレジ袋は全て有料となります。

 

現在、さかえ薬局では2種類の袋を使用しています。

①薬袋

②レジ袋

①は紙を使用しているため有料化の対象外ですが、②は有料化の対象となります。

 

そのため、さかえ薬局では『レジ袋有料化』に伴い、また環境問題に少しでも貢献できるように、202071日から「レジ袋」の使用を控えるように致します。

さかえ薬局をご利用の際は、必ず「エコバック」をご利用くださいますよう、ご協力よろしくお願いします。

 

なお、万が一「エコバック」をお忘れになり、どうしても「レジ袋」が必要な方がおられましたら、ご対応はさせていただきますが、その際は『有料』となりますこと、ご理解とご協力よろしくお願いします。

参考になれば幸いです。

 

・インフルエンザに関する記事:

https://ameblo.jp/qiph/entry-12485514098.html (インフルエンザ豆知識)

https://ameblo.jp/qiph/entry-12485514807.html (インフルエンザの歴史)

https://ameblo.jp/qiph/entry-12485514666.html (インフルエンザの吸入器の使い方)

https://ameblo.jp/qiph/entry-12485514991.html (インフルエンザの予防接種が「できない人」はどんな人?)

https://ameblo.jp/qiph/entry-12529162577.html (MTX服用中にインフルエンザワクチンは接種できるのか?)

https://ameblo.jp/qiph/entry-12555925955.html (インフルエンザによる『異常行動』について)

 

・インフルエンザに関するその他の記事:

https://search.ameba.jp/search/entry/インフルエンザ.html?aid=qiph

皆さんは『ディープフェイク』をご存知でしょうか?

 

『ディープフェイク』とは、機械学習技術「敵対的生成ネットワーク(GANs)」という人工知能アルゴリズムの一種を使用して、既存の画像・映像を、元となる画像・映像に重ね合わせ、それらを結合することで「嘘」の画像・映像を作り出すことのできる、いわば「画像・映像を捏造できる技術」のことです。

「映画の主人公になりたいなぁ」なんて誰でも一度は思う夢も、この『ディープフェイク』という技術を使えば一応叶うというわけです。

今では、オンラインサービス「Deepfakes Web β」やフリーソフト「FakeApp」、スマホアプリ「ZAO」「Xpression」というものもあり、これらを使えば誰でも簡単に作成できるんだそうです。

 

さて、昔から「百聞は一見に如かず」とは言いますが、今は『ディープフェイク』の技術を使えば、顔写真1枚でも人を騙せる動画が作れる時代。そうも言ってられないのが現実です。

 

『ディープフェイク』の技術も年々進化しており、パッと見ると本物のような動画がたくさん世に出ています。面白いものなどより、好ましくない動画が多く存在する、というか、目につくのも事実です。

正直、この『ディープフェイク』に関して言えば、「使い方間違ったらマジ危険じゃん!」と思うくらいの技術だと思います。

現在は、SNSやインフルエンサーなどの登場でもわかるように「人が人に影響を与えやすい社会」ですが、「人が人の影響を受けやすい社会」とも言えます。

結局、人は人に影響を与えることより「影響を受けやすい場合が多い」ため、あの人がこんなこと言っていた、こんなことしていた!なんて、見るもの聞くものすべてを多くの人が信頼・信用してしまうと大変なことにもなりかねません。

 

『ディープフェイク』の技術が悪用されないことを望むばかりです。

 

参考URL

https://ja.wikipedia.org/wiki/ディープフェイク

https://ja.wikipedia.org/wiki/敵対的生成ネットワーク

https://comemo.nikkei.com/n/n69e63651e541

https://darwin-journal.com/deep_fake