2022年 2月度 研修 〖PART.3: エントロピー:量子物理学 編 〗





アジェンダ : これからの "プラス" 医療


《2022年2月:Part.3》

~ これまでは医学と生物学のみ。 ~

・例えば前ページの〔2月度研修:PART.2〕ブルースリプトン博士は、記憶は脳にある事を証明するために、その研究に一生を費やしたが結果わからないまま終わった。

・ 医学にプラスすると見えてくるのが「周波数」とBruce Lipton博士は考えた。

・例えば Albert Amason博士は、かつて「魚鱗癬」という皮膚病を催眠術で治した。(証拠写真も有った。)当時新聞掲載もされたため患者が何人も来た。しかし、一度のみ成功で、二度目は失敗に終わった。その失敗理由は"確信を持てなった"為。

・上述で分かる事は、メカニズムは関係無い。信じて確信を深めて難しい事を考えない方が良くなる率が高い。

~ Henry Gwyn Jeffreys Moseley ~ 

・1994年にMoseley博士は、10人の「変形性膝関節症」の方に対し、

(二人には本当に手術)・(三人には手術するかしないか伝えず)・(五人にはダミーの手術) を試みた。

この10人全員が、同じ様に改善した。

《以下、Wiki pedia 引用》

・ヘンリー・グウィン・ジェフリーズ・モーズリー(Henry Gwyn Jeffreys Moseley, 1887年11月23日 - 1915年8月10日[1])は、イギリスの物理学者である。元素の特性X線の波長との原子核の電荷(原子番号)の関係(モーズリーの法則)を見出した。この発見によって原子番号の物理的意味が明らかになり、周期表の未発見の元素を予測するなどが可能となった。







Blog主(庄司)

― 研修後記 ―


・健康に関する事

・見えない世界

・量子物理学

・社会情勢・環境〔時々シャドートーク〕

をメインに、短いブログを更新してゆきたいと思います。

◎板書がてらの情報ため、伝わりづらい箇所が有る点、ご了承くださいませ。






 








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