2022年 1月度 研修 〖PART.1〗〖 絡合 編 〗


物理学の絡合



《2022年1月:Part.1》
~ 波動機器を使用するとどうなるか ~
・「健康機器」という概念では無く、幸福に向かわせてくれる機器。と考えた方が良い。
・そして、この流れを信じ、再確認するために使用している。
~ ボルボックス ~
・単細胞生物は、一つに集まって「ボルボックス」を形成する。手足を作れないため多細胞。これは、一つの「絡合」<5億年前:ハルキゲニア>
・「プラナリア(ウズムシ)」はおもしろい。1900年頃から研究されているが、プラナリアの頭をつぶしても、この頭が再生する。しかし、すごいのは記憶=「セルメモリ」が残っているという点。
~ トーションフィールド ~
・ウラジーミル ネステロフ博士は「トーション・フィールド」という形で、大きな組織が、臓器同士でスピンして伝達していると話されています。
~ 個体間の絡合 ~
60兆の細胞は群れ。=動物は群れ。=共生している。

― 研修後記 ―
・健康に関する事
・見えない世界
・量子物理学
・社会情勢・環境〔時々シャドートーク〕
をメインに、短いブログを更新してゆきたいと思います。
◎板書がてらの情報ため、伝わりづらい箇所が有る点、ご了承くださいませ。


