社会環境編





研修の特徴~見えない世界を 高次元から視る。


~《2020年7月:Part4》~

~人間は霊的存在~


「肉体」→a)「エーテル体」→b)「アストラル体」→c)「メンタル体」→d)「コーザル体」。


a)「エーテル体」という用語は、古代哲学や宗教では物質的な世界を超えた霊的な存在を指し、科学では空間を満たす仮想的な物質やエネルギーの場として考えられた概念です。(ただし、科学的な証拠は見つかっていません。)
b)「アストラル体」とは、霊的な存在や意識のレベルを超えた次元での体験を可能にするとされる、非物質的なエネルギー体や魂の形態を指します。
c)「メンタル体」とは、思考や知性、意識のレベルを表す非物質的な存在やエネルギー体を指します。
d)「コーザル体」とは、原因や起源となる精神的な存在やエネルギー体を指します。

例えば、胃がんで2/3を切除されている方を視ますと、

この無くなっているはずの胃部で、

取ってもなお "悪性"とキャッチされるそうです。

取った部分の肉体が無いのに改善していない。

という事。

また 切除した足などに痛みが生じるという事も有名な話です。

エーテル体やアストラル体などの幽体・霊体を治していないから。

しかし メタトロンでは あまり上の方まででは測れない、と

お医者様談。

当 アカデミーでは、メタトロンのみではありません。






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Blog主(庄司)

― 研修後記 ―


見えない世界を信じる。と言うと

宗教や スピリチュアルに近いものでは?

と思われがちです。

しかし テレビやラジオの電波が眼に見えずに

"知っている"と思っているのは 宗教ではありません。

見える世界で私たちが知っている部分は、

"宇宙の20%程"と某教授がお話しされておりました。






 








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